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セプトラン(ST合剤)トリブリッセン・バクトラミン
バクタ配合錠、ダイフェン配合顆粒

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セプトラン120mg
セプトラン120mg(バクトリム、セプトラのジェネリック)
成分:1錠中
スルファメトキサゾール100mg

トリメトプリム20mg
メーカー:GSK







セプトラン480mg
セプトラン480mg(バクトリム、セプトラのジェネリック)
成分:1錠中
スルファメトキサゾール400mg

トリメトプリム80mg
メーカー:GSK
 バクトリム960mg
バクトリム960mg
成分:1錠中
スルファメトキサゾール800mg+トリメトプリム160mg
メーカー:Nicholas Piramal
 価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
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 100錠2,300円
200錠4,200円
300錠5,700円

500錠8,000円
1000錠13,000円
100錠2,500円
200錠4,600円
300錠6,300円

500錠9,000円
1000錠15,000円
100錠3,000円
200錠5,600円
300錠7,800円

500錠11,500円
1000錠20,000円
 

本来人間用ですが、動物薬として広く使われていますので以下英文を翻訳しました。
製品名:Tribrissenトリブリッセン(ブランド名)、セプトラン(ジェネリック名)、バクトラミン
成分:Trimethoprim+Sulfamethoxazole
トリメトプリム+スルファメトキサゾール

トリメトプリム+スルファメトキサゾール(トリブリッセン)

概要:
・トリメトプリム+スルファメトキサゾールは2つの抗生物質で、最適な効果を作り出す組合せです。
・トリメトプリムは、ジヒドロ葉酸還元酵素を阻害することによって、ジヒドロ葉酸からのテトラヒドロ葉酸の生産を阻害します。バクテリアの酵素は哺乳類の酵素に比べて、より強いものになっています。
・スルファメトキサゾールは、パラアミノ安息香酸と競うことによって、バクテリアのジヒドロ葉酸の合成を阻害します。よって、トリメトプリム+スルファメトキサゾールという組合せは核酸とタンパク質の生産という過程を阻害します。
・トリメトプリム+スルファメトキサゾールは処方薬であり、獣医師の処方によってのみ入手できるものです。

ブランド名・その他の名称:
・この薬は人間、犬、馬、牛、豚の使用が登録されています。
・人間用:バクトリム(ローチェ)、セプトラ(グラクソウェルカム)、コトリムペディアトリック(レモン)、スルファトリム(URLその他)、トリメトプリム+スルファメトキサゾールのジェネリック
・動物用:トリブリッセン、トリブリッセン400経口ペースト(シェーリング・プラフ)、ジバイオチック(フェニックス製薬)、ユニプリムパウダー(マクレオド)、ツコプリムパウダー(ファーマシアアップジョン)、ボーガル(ホーチェスト)、ジェネリック


トリメトプリム+スルファメトキサゾールの使用:
トリメトプリム+スルファメトキサゾールは犬、猫の様々な感染の治療に使用されます。
・大腸菌、肺炎桿菌、エンテロバクター種による泌尿器系への感染
・赤痢菌などの感受性の高い生物による腸炎
・肺炎
・中耳炎
・前立腺炎
・コクシジウム症
・ケネル咳(気管支敗血症菌)
・皮膚の感染(ブドウ球菌)

注意と副作用:
・トリメトプリム+スルファメトキサゾールはこの薬やその他のスルファ薬に過敏症あるいはアレルギーのある動物には使用できません。
・トリメトプリム+スルファメトキサゾールは妊娠している動物には使用できません。
・獣医師の処方に従って使用する際には、安全で効果的なものですが、中には副作用を見せる動物もいます。次のような副作用が報告されています。
・血液学的:無顆粒球症、再生不良性貧血、血小板減少症、白血球減少症、好中球減少症、溶血性貧血、巨赤芽球性貧血、低プロトロンビン血症、メトヘモグロンビン血症、好酸球増加症。
・アレルギー反応:表皮壊死融解症、アナフィラキシー、アレルギー性心筋炎、多形性紅斑、剥離性皮膚炎、血管浮腫、薬物性発熱、紫斑、血清病様反応症候群、一般的アレルギー反応、一般的皮疹、光線過敏症、結膜・強膜注入、そう痒、じん麻疹、発疹。さらに、結節性動脈周囲炎、全身性エリテマトーデスなどが人間で報告されている副作用です。
・胃腸・消化器系:胆汁うっ滞性黄疸、肝壊死を含む肝炎、血清トランスアミナーゼの上昇、ビリルビン、偽膜性腸炎、膵臓炎、口内炎、舌炎、吐き気、嘔吐、腹痛、下痢、食欲不振。
・尿生殖器系:腎不全、間質性腎炎、血中尿素窒素、血清クレアチニンの上昇、乏尿を伴う毒性ネフローゼ、無尿、塩類尿。
・代謝:高カリウム血症、低ナトリウム血症
・神経性:無菌性髄膜炎、痙攣、末梢神経炎、運動失調、めまい、耳鳴り、頭痛
・中枢神経系:鬱、無感情、不安感
・内分泌系:アセタゾラミドやチアジドという利尿薬や経口血糖降下薬の使用で交差感受性が起きることがあります。利尿、低血糖症はスルホンアミドを使用した人に起こる可能性があります。トリメトプリム+スルファメトキサゾールは、正常基準範囲を下回るレベルで甲状腺ホルモンを下げることがあります。
・筋骨格:関節痛、筋肉痛
・呼吸器系:咳、呼吸困難、肺浸潤

薬の相互作用:
・トリメトプリム+スルファメトキサゾールは他の薬と相互作用を及ぼすことがあります。もし、トリメトプリム+スルファメトキサゾールと相互作用をする薬を使用している場合は、獣医師に相談して下さい。
・他の薬と注入用のものとが混合されたときには、不適合が起こることがあります。
・トリメトプリム+スルファメトキサゾールはフェニトインの肝代謝を阻害することがあります。
・スルホンアミドはメトトレキサート濃度を上昇させ、これと置き換わることができます。
・トリメトプリムースルファメトキサゾール合剤を抗凝固剤(プロトロンビン時間の増加)、シルコスポリン(治療効果の減少)、利尿剤(紫斑を伴う血小板減少発生率の増加)とともに用いた場合、相互作用が起こる可能性があります。
・低血糖反応の増加とジドバルジン血清レベルの増加の起こる可能性があります。

トリメトプリム+スルファメトキサゾールにはどのようなものがあるか:
人間用と動物用とにいくつかの形があります。

動物用:
錠剤―20mgトリメトプリムと100mgスルファメトキサゾール
錠剤―80mgトリメトプリムと400mgスルファメトキサゾール
錠剤―160mgトリメトプリムと800mgスルファメトキサゾール

薬の情報:
・薬を使用する際にはまず、獣医師に相談することが必要です。
・トリメトプリム+スルファメトキサゾールは処方の理由によってその使用量が変わってきます。
・使用期間は、症状の改善の程度や副作用の有無などによって変わってきます。特に獣医の指示がない限り、処方されたものは使用しきって下さい。たとえ症状が改善されたように見えても再発防止のためには使用しきることが重要です。
・犬や猫には、通常、体重1ポンドごとに12.5〜50mg(1kgごとに25〜100mg)を経口、皮下、筋肉内、静脈内に、10〜20日間の期間で24時間ごとに使用します。

また参考として別途以下の英文を翻訳しました。
http://www.veterinarypartner.com/Content.plx?P=A&A=617&S=2

総称してST合剤です。トリメトプリム1対サルファ剤5になっています
ブランド品名としては以下のものがあります
トリブリッセン、セプトラ、バクトリム、コトリム、スルファトリム

20mgトリメトプリム/100mgスルファメトキサゾール
80mgトリメトプリム/400mgスルファメトキサゾール
160mgトリメトプリム/800mgスルファメトキサゾール

ペニシリンが開発、研究されてもよりよい抗生物質を作り出すということはなされてきています。感染した部分への浸透がよく、効率がよりよくバクテリアに作用し、自分の細胞へのダメージをより小さくするように改善しようとされてきました。トリメトプリムとサルファ抗生物質とのコンビネーションはバクテリアへの抵抗に大変ユニークなものなのです。
多くの重要な化学物質の合成において使われている不可欠栄養素は、葉酸です。葉酸はパラアミノ安息香酸から2つの酵素を含め段々と作られます。サルファ剤は最初の酵素を阻害し、トリメトプリムは2番目の酵素を阻害します。この2段階の阻害は連続封鎖と呼ばれ、細菌を殺します。一方、抗生物質はバクテリアの繁殖を阻害するというものです。哺乳類の酵素はバクテリア酵素よりも封鎖に対して感受性が低いですが、哺乳類は自分自身で葉酸を作る必要はなく、食事からとることができます。

使用目的:
トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)を使用する意義はいくつかあります。まず、この薬は感染した部分に浸透するという特性があります。これでトリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)は、化膿した部分だけではなく前立腺や血液脳関門、目などにも浸透しこれらの部分の感染を治療します。トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)は、広範囲のスペクトラムを持つ抗生物質であり、グラム陰性のほとんどや皮膚のブドウ球菌に抵抗性をもつものです。よって、トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)は、皮膚の感染に効果的で、一般的に使われる抗生物質としてもいいものになっています。緑膿菌に対しての効果だけではないのです。

トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)の他の効果としては、使用者の消化管の正常な細菌への影響を最小限にとどめるということです。これは下痢を誘発する抗生物質の可能性を小さくし、宿主のバクテリアへの抵抗を減らすということを意味します。トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)は、1日2回使用します。他の抗生物質と違いコストも低く抑えられます。特に次にあげるようなものに効果があります。
コクシジウム症、気管支敗血症菌、肺炎、皮膚や耳のブドウ球菌、前立腺感染

副作用:
副作用はまれにしか見られないものですが、中には深刻なものもあるので、よく知っておくことが必要です。次にあげるのは、起こりうる症状です。これらのものは薬の量によらないもので、いかなる良であっても過敏な方は薬物特異体質反応を示します。

<関節炎>トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)に過敏な人々に見られる徴候です。これには、関節炎、発熱、筋肉痛、腎臓炎、目の炎症なども含まれます。これは以前トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)にさらされたことのある場合に起こるもので、通常、使用開始後8〜20日後に見られる症状です。薬の使用をやめて1週間以内に改善に向かったというドーベルマンでの報告があります。

<皮膚の発疹>薬の使用に関連した皮膚の反応は顕著ではありませんが、治療開始後や終了後に見られることがあります。皮膚への反応は様々な薬の使用で見られる可能性があります。トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)はその一つだと考えられます。

<涙の分泌異常>サルファ剤は涙の分泌機能に異常をきたします。これは長期間での使用(何週間か何ヶ月かの使用)の際に起こるものと言われています。しかし、時には1回の使用でドライアイになるということもあります。ほとんどは、涙の分泌機能は薬の使用をやめることで通常に戻ります。しかし、時には使用を中止してもその症状が続くことがあります。

<肝炎>薬により肝機能が損なうことがあります。吐き気や黄疸、その他の症状が肝機能の障害により起こることがあります。薬の使用をやめることでこれらのことは回復に向かいます。肝臓がトリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)への薬物特異体質反応であるかどうかは精密な検査が必要です。

<血液の悪液質>異常な血液や異なった血液細胞の割合が悪液質です。これは免疫不全や出血、その他の血液細胞の問題につながる可能性があります。赤血球や血小板、白血球の減少などが起こりうる問題です。これは関節炎の症状の一部としても知られています。

<サルファ膀胱結石>サルファ剤抗生物質でつくられる膀胱結石はたしかにあります。これはサルファ剤を日常的に用いているような場合に見られます。

2003年の9−10月に、アメリカの獣医学ジャーナルに発表されたものですが、40頭の犬でサルファ剤に対する反応を調べたところ、多くの反応は以下のものに関わります。
サモイド、ミニチュアシュナウザーが大きな比率を占めていました(これらはサルファ剤の反応を示しやすいと言えます)
5日間〜36日間(平均12日間)の範囲で現れる徴候の前にサルファ剤にさらされる期間
反応が出るまでの期間は、サルファ剤のタイプや使用量には関連しませんでした。
最もよく見られた反応は発熱で、反応を示した犬のうちの55%でした。
次に多かったのは(54%)、血球の数の低下でした。また、63%の回復率を示しました。
3番目によく見られたのは、肝臓の病気です(28%)。46%の回復率を示しました。
肝臓の病気がすすまなかった犬では、反応を示した犬のうち89%が回復しました。血球の数が低下しなかった反応固体では90%の回復率となりました。
全体的に、サルファ剤の反応を示した77%が回復しました。

他の薬との相互作用:
トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)は甲状腺の機能に影響を与えることがあります。しかし、正確なことはまだわかっていません。
ファニルブタゾン(NSAID)、チアジド系利尿薬、アスピリン、メソトレキサート(抗癌)は、トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)の使用により亢進されることがあります。 
制酸薬はトリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)の効果に影響を及ぼすことがあります。
トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)は、シクロスポリン(アレルギー、肛門痩、組織移植後の免疫抑制などに使用)とは用いないで下さい。この組み合わせによりシクロスポリンの毒性が増し、効果はうすれます。

注意:
トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)は肝臓病、血液の悪液質、トリメトプリム・サルファ剤(ST合剤)への過敏のある個体には使用しないで下さい。この薬は妊娠個体には使用できません。ラットへの実験により、異常出産が認められました。
上記の特異体質反応については熟知しておいて下さい。反応が出るのはまれですが、準備はしておくべきです。
過剰使用では吐き気、下痢、混乱、鬱、骨髄病、顔面腫脹などが出ることがあります。
使用量の詳細はインターネットでは公開しないことになっています。

獣医それぞれの使用に委ねられますが、一般的には犬猫:ST合剤25〜100 mg/kgで1日1回投与。

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/アトピカ/ドロンタールプラス/ドロンタール幼犬/ドロンタール猫用/ハートガードプラス/ネクスガードスペクトラ/インターセプター/プロハート/アドバンティックス/アドボケート犬用/アドボケート猫用/フロントラインプラス/レボリューション/ストロングホールド/マバコキシブ/サーチフェクト/コンフォティスプラス/フロントラインスプレー/リマダイル/プレビコックス/メロキシカム/ピロキシカム/レボチロキシン/エピオティック/エピスムース/フラジール/オプティミューン/メベンダゾール/アルベンダゾール/スルファサラジン/イベルメクチン/アイボメック注/ゾビラックス/ゾビラックス眼軟膏/エリスロマイシン/クラリスロマイシン/セファレキシン/ST合剤/デキサメタゾン/プレドニゾロン/メチルプレドニゾロン/ケトコナゾール/エナラプリル(エナカルド錠)/酢酸フルドロコルチゾン/グリセオフルビン/アジスロマイシン/アモキシシリン/アモキシシリン注/アミトラズ/アンピシリン/イトラコナゾール/クリンダマイシン/フルコナゾール/フルオキセチン/ベナゼプリル/ベタネコール/カルシトリオール(ビタミンD)/クロミプラミン/オメプラゾール/ラニチジン/メトクロプラミド/テオフィリン/ドキシサイクリン/クラバセプチン/セフィキシム/セファドロキシル/ナプロキセン/ワーファリン/メトカルバモール/シプロフロキサシン/レボフロキサシン/スパルフロキサシン/クロラムフェニコール/クロルプロマジン/テラマイシン/テラマイシン眼軟膏/テトラサイクリン/ミノサイクリン/ジルチアゼム/アムロジピン/アテノロール/フロセミド/ウルソジオール/テルブタリン/シクロフォスファミド/シプロヘプタジン/セレギリン/ヒドロキシジン/ジゴキシン/ロペラミド/フェノキシベンザミン/メトトレキサート/トブラマイシン/ナタマイシン/ラタノプロスト/ピモベンダン/ミルクシスル/グリピジド/セレニア/イリウム/センチネル/スクラルファート/アロプリノール/ニゾラルシャンプー/マラセブシャンプー/コセクインDS/エンジェルアイズ/トロピカミド/ブリンゾラミド/カルバマゼピン/コルヒチン/コソプト/フルルビプロフェン/プロプラノロール/リファンピシン/トラマドール/イミプラミン/クロトリマゾール/セフポドキシム・プロキセチル/バイコックス/バイトリル錠/バイトリル注/バイトリル経口液/ザイマックスイヤープロテクター/トリアムシノロン/ファモチジン/CAN-C/カルベジロール/アセタゾラミド/アザチオプリン/ブスピロン塩酸塩/メラトニン/アダプティルDAP/マイクロラックス/スキンコート/カプトプリル/スピロノラクトン/ビジオティアーズ/ビジオエイド/タクロリムス/トレンタール/トラボプロスト/スキャット/コクシベット/メガバク/クロルヘキシジン/ドキシサイクリン鳥/マイコプラズマ/鳥トリコモナス/鳩ジアルジア/クロルテトラサイクリン/ミツバチ毒(マヌカ蜂蜜)/ゾニサミド/酢酸メゲストロール/エモギイガイ馬用/エモギイガイ犬用/エモギイガイ猫用/デナマリン/ゼントニル/チニダゾール/クレマスチン/テルビナフィン/メドロキシプロゲステロン/リスペリドン/オンダンセトロン/オセルタミビル/イミドカルブ/オキシトシン/フェンベンダゾール/パナクール液/鳥のオウム病/鳥用ドキシサイクリン液/鳩エネルギー/鳩トリコモナス/鳩コクシジウム/鳩駆虫薬/白点病/プロクロルペラジン/ヒドロキシウレア/メチマゾール/グリベンクラミド/ドキセピン/タイロシン/ケトプロフェン/マルボフロキサシン/カーダリス/トリロスタン/コンベニア/パーコーテンV/チアンフェニコール/ミルプラゾン犬用/ミルプラゾン猫用/ノロジン/キシラジン/エクゼマチン/エプリノメクチン/ネクトンS/ネクトンE/コクシジウム/メトロニダゾール/オキシテトラサイクリン/ネクトンR/エニルコナゾール/ネクトンドッグVM/ネクトンドッグH/クロサゾール/ミルプロ犬用/ミルプロ猫用/ベタハート/セラフォーテ/ブラベクト錠犬用/ブラベクトスポット犬用/ブラベクトスポット猫用/ブラベクトプラススポット猫用/カルプロフェン/イミダプリル塩酸塩/チルミコシン/リンコマイシン/チアムリン/デキサメタゾン注/アリジン/フロルフェニコール/フロルフェニコール注/レバミゾール/ドラメクチン注/ケプロメック/センスルファトリム/プロカイン・ジヒドロストレプトマイシン注/ペニシリン注/クリンダマイシン経口液/リンコマイシン・スペクチノマイシン/オキシテトラサイクリン注/メデトミジン/アリジン/クイックストップ/パラディア/ゴナトロピン/トリパノセン注/