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パキシル(パロキセチン)

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ペケプ(パキシルのジェネリック)
製薬会社:INTAS
価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
12.5mg
100錠5,000円
200錠9,600円
300錠13,800円
25mg
100錠6,000円
200錠11,600円
300錠16,800円
 37.5mg
100錠8,000円
200錠15,600円
300錠22,800円

パキシルははレクサプロプロザックゾロフトルボックスセレクサと並んでよく処方される抗うつ剤です。

パキシル添付文書の日本語訳
<効用>
鬱の症状
全般性不安障害
強迫性障害
パニック障害
社会不安障害
心的外傷後ストレス障害

<服用に際して>
成人の鬱に対して:はじめは1日に1回20mgを朝にとります。必要に合わせて服用量は変えても構いません。その場合、10mgの単位で増やします。最小は1週間の間隔で、1日の最大摂取量は50mgまでです。
お年寄り、体の弱っている方:はじめは1日に1回10mgをとります。必要に合わせて服用量は変えても構いません。その場合、10mgの単位で増やします。最小は1週間の間隔で、1日の最大摂取量は40mgまでです。
全般性不安障害、社会障害の成人の方:はじめは1日に1回20mgを朝にとります。必要に合わせて服用量は変えても構いません。その場合、10mgの単位で増やします。1日の目標量は40mgで、最大摂取量は60mgまでです。
強迫性障害の成人の方:はじめは1日に1回20mgを朝にとります。必要に合わせて服用量は変えても構いません。その場合、10mgの単位で増やします。1日の目標量は40mgで、最大摂取量は60mgまでです。
パニック障害の成人の方:はじめは1日に1回10mgを朝にとります。必要に合わせて服用量は変えても構いません。その場合、10mgの単位で増やします。1日の目標量は40mgで、最大摂取量は60mgまでです。
肝障害の方:はじめは1日に1回10mgを朝にとります。必要に合わせて服用量は変えても構いません。その場合、医師に相談して下さい。1日の最大摂取量は40mgまでです。
腎機能に障害のある方:
腎機能のクリアランス値が30-60ml/minの場合:腎機能の状態によって服用量は異なります。具体的な数値に関してはここにはあげられませんが、かなり少ない量となります。
腎機能のクリアランス値が30ml/min以下の場合:はじめは1日に1回10mgをとります。必要に合わせて服用量は変えても構いません。その場合、医師に相談して下さい。1日の最大摂取量は40mgまでです。

<禁忌> パロキセチンはパロキセチンやそれが成分となっているものに過敏な方には禁忌となります。パロキセチンはモノアミン酸化酵素阻害薬を用いている方には禁忌となります。

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