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ミルクシスル(マリアアザミ・オオアザミ)

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ミルクシスル60カプセル
メーカー:NutraLife

リバーガード60カプセル
メーカー:NutraLife
1カプセル中
オオアザミ(マリアアザミ):17000mg
(シリマリン131mgを含む)
アーティチョーク:600mg
バードック:200mg
ダンデライオン:200mg
チョウセンゴミシ:200mg
1カプセル中
マリアアザミ(ミルクシスル):56000mg
(シリマリン432mgを含む)
ボルド:400mg



価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
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 価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
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60カプセル(1箱) 4,200円
120カプセル(2箱) 8,200円(1箱当たり4,100円)
180カプセル(3箱) 12,000円(1箱当たり4,000円)
240カプセル(4箱) 15,600円(1箱当たり3,900円)
300カプセル(5箱) 19,000円(1箱当たり3,800円)
360カプセル(6箱) 22,200円(1箱当たり3,700円)
60カプセル(1箱) 5,200円
120カプセル(2箱) 10,200円(1箱当たり5,100円)
180カプセル(3箱) 15,000円(1箱当たり5,000円)
240カプセル(4箱) 19,600円(1箱当たり4,900円)
300カプセル(5箱) 24,000円(1箱当たり4,800円)
360カプセルト(6箱) 28,200円(1箱当たり4,700円)

元々人間用ですが、犬猫の肝臓治療薬として海外の多くの獣医が使っているので紹介します。日本でも使っている獣医さんがいます。
英名ミルクシスルは和名でオオアザミまたはマリアアザミといいます。有効成分はシリマリンです。Silybinともいいます。ヨーロッパでは肝臓障害の治療薬として古くから使われています。ミルクシスルは天然ハーブで副作用がないことでも知られています。
以下は英語の説明3箇所を翻訳しました。


http://www.ehow.com/way_5158582_much-milk-thistle-give-dog.html

犬に使用する際にはミルクシスルはどのくらい与えるべきか:
ミルク・アザミまたはシリバム・マリアナムは、肝臓、腎臓、胆嚢を助けるための天然薬品として使われているハーブです。ミルク・アザミは規定された薬ではないので、犬または人間用に使用する場合の推薦される標準的な投薬量はありません。あなたの犬にミルク・アザミを与えることにご興味がございましたら、犬のサイズ、年齢、健康状態に基づく正常な投薬量を決めるために獣医に相談してみてください。

ミルクシスルはどのように働くのか:
ミルク・アザミエキスは、活性成分としてシリマリンを含んでいます。これは何世紀もの間、人間や動物の肝疾患を治療するのに用いられてきました。ミルク・アザミは、抗炎症作用、解毒、肝臓の再生の刺激を含むいろいろな形ではたらきます。シリマリンはまた高い抗酸化作用を持ち、肝細胞を管理し安定させます。

ミルクシスルの効果:
獣医プラクティスニュースによれば、ミルク・アザミは毒素に起因する慢性肝炎と肝障害を含むいくつかの肝臓病を扱うのに用いることができます。また胆嚢疾患の助けにもなります。ミルク・アザミは肝臓、結腸、膀胱癌にも使われます。シルマリンが腫瘍の再成長の機会を減らすのです。

ミルクシスルの危険性:
ミルク・アザミは処方なしで利用でき、安全なハーブと考えられます。しかし、獣医の承認なしにミルク・アザミまたは他のどのサプリメントも犬には決して与えるべきでありません。
副作用はまれに見られ、胃または腸の不快(軟便を含む)があります。ミルク・アザミの潜在的危険性はそれが化学療法薬の作用を強化するということです。それは化学療法毒性を引き起こす可能性があります。ガン治療を受けている犬の場合は、獣医による厳しいチェックのもとでミルク・アザミの使用を行わなくてはなりません。

ミルクシスルの使用量:
ブランドのカプセルによってミルク・アザミの量が異なるので、あなたの犬を診ている獣医師だけが正確な投薬量を推奨することができます。しかし、一般的なガイダンスとして、1日に1回、体重約4.5kgにつき75〜100mgが使用量となります。これはテキサスのウィンロックアニマルクリニックによるものです。より高い投薬量は、ひどい肝臓の問題をかかえる犬のために必要とされるかもしれません。


http://www.canine-epilepsy-guardian-angels.com/milk_thistle.htm

ミルクシスル

この驚きのハーブは糖尿病、肝臓病、IBD(炎症性大腸疾患)の治療に用いられています。
ミルクシスルは菊科の植物です。ヨーロッパ産のもので、肝臓の強壮剤としてローマ帝国の時代から用いられてきました。ミルクシスルは伝統的なハーブであり、医学的な価値を認められているものです。今日、シルマリンと呼ばれるフラボノイドとしてミルクシスルのシードエキスの活性成分が知られています。ほとんどのミルクシスルエキスは約80%のシルマリンが含まれています。

犬科動物への使用:
シルマリンは数種の活性成分を含んでいます。肝臓病やその他の症状の治療に対し、安全で効果的なものであることが示されています。肝臓は毒素に対して守られ、タンパク質合成を活性化し、死んだ細胞やダメージを受けた細胞に代わる新しい肝細胞の成長を刺激します。ミルクシスルはまた、強い抗酸化剤、抗炎症作用を示します。
シリマリンは胆汁や肝臓に高いレベルで届きます。また、肺や膵臓、前立腺、皮膚にも届きます。肝脂肪症、慢性肝炎、胆道炎(胆管の炎症)、胆管周囲炎(胆管の周りの組織の炎症)の治療にも用いられます。胆石の予防や治療にも役立ちます。炎症性大腸疾患のある多くの犬は、肝臓、胆嚢、膵臓が同時炎症を起こします。これは三重炎と呼ばれています。ミルクシスルの効果は肝臓や胆嚢に現れます。ミルクシスルは薬による治療、ワクチン接種、犬のパルボウィルスのような感染、癌の付属的治療などが終わった後の助けとして考えられています。ケースウェスタン大学の研究によれば、シルマリンは腫瘍の発達に対し、高い防御作用をあらわすということです。また、ある研究によると、糖尿病の患者に対して、ミルクシスルは赤血球の正常化に作用したということです。また、糖尿病性神経障害の予防、足どりを弱化、異常にさせる下肢の神経コントロールの退化を起こさせる複合的な病気の予防にもはたらきます。
ミルクシスルは通常、高い抗酸化作用により免疫システムをサポートします。免疫細胞に直接作用するだけではなく、グルタチオンという他の重要な抗酸化剤の供給も守る力があります。グルタチオンは主に肝臓に蓄えられており、老化とともに減少していくものです。
若さの源ははっきりとしていませんが、ミルクシスルははっきりと体に広くポジティブな影響を与えます。しかし、健康な犬に対してではなく、病気のある犬への治療としてミルクシスルを使用する方がよいと考えられています。ミルクシスルは適量の使用では安全ですが、非常に多い使用量を長期間続けた場合は、肝機能が抑制されるといういくつかの証拠が出ています。

使用量と使用法:
ミルクシスルエキスの基本的な使用量は、80%程度のシリマリン含有を基本とします。ほとんどのサプリメントは50〜500mg(175mgが典型的)の範囲で含んでいます。多くのサプリメントがありますが、シルマリンだけあるいは他の分画したサプリメントよりもミルクシスルの派生物を使う方がよりよいでしょう。それは、ハーブには他の成分も含まれており、作用を高めてくれるからです。
 副作用の心配もなく、肝臓病の進んだ犬に対して用いるときには、毎日ミルクシスルを体重10ポンド(約5kg)あたり200mgまで用いても安心です。しかし、ほとんどの犬に対しては、使用量の3分の1から2分の1程度で十分です。肝臓病の犬はほとんど食事をしませんが、カプセルを開け、適量を少量の攪拌した食料に混ぜ、注入器などを用いて与えます。大量使用はおなかをこわしたり、下痢などの原因となります。こういった場合は使用量を減らすことで対応できます。

人間に対しての研究では、1回多く使用するよりも3〜4回に分けて使用すると効果がよりよいものになるという報告があります。1日の使用を何度かに分けて行うことができない場合は、少なくとも2回で行ってください。


http://www.holisticpetinfo.com/conditions/liver.htm

犬、猫における肝臓病: 肝臓はペットの健康にとって非常に重要なはたらきを担うものです。適切に働いていれば血糖の正常化、消化における胆汁の分泌、血液凝固などの重要なはたらきを担当します。また、肝臓は毒性物質をろ過し、脂肪やビタミンの吸収を助けるはたらきもあります。肝臓は犬や猫にとって傷つきやすい器官です。毒素のろ過というはたらきを担うためです。毒素の負荷が大きいことは肝臓にダメージを与えます。ペットの中には遺伝的に肝臓が弱いものもいます。食物不足も肝臓の機能不全を起こしやすく、特に猫にみられがちです。肝臓のバクテリアあるいはウイルス感染はこの重要な器官である肝臓のはたらきを止めてしまうこともあります。肝臓病を治療するという医薬品に加えて、ミルクシスルや抗酸化剤、ある種のビタミンのような天然の製品は、肝臓の治癒を助けます。これらの栄養補助食品は肝臓の機能をサポートします。また、肝臓が健康なペットに対しては、体から効果的に毒素を除去するはたらきを助けます。
犬や猫における肝臓病の徴候:いろいろな病気が肝臓のはたらきを阻害します。犬やネコの肝臓のはたらきが止まると、以下のような症状が見られます。
吐き気、食欲減退、体重減少、柔らかく黒ずんだ便、けだるさ、虚弱これらの症状は、他の場合でも見られうるものなので、肝臓の病気が原因とはっきりわかるまでは判断をしないでください。病気は体内の毒性の作用を高め、肝臓疾患の症状はよりはっきりと現れます。
黄疸、痙攣、意識障害、液体蓄積による腹部の膨張
肝臓の病気が悪化した場合にも効果はありますが、常に早期に治療を始めた方がよいことは確かです。肝臓はそれ自身が治癒の力を持っており、多くの動物で肝臓に病気のあったものが健康に回復しています。しかし、もし上記のような症状が数日間見られた場合、ペットは獣医に診てもらうべきです。ステロイドのような薬を必要とした場合、NSAIDやステロイドの作用のようなきついものに対して、ミルクシスルのような自然治療はどうかと獣医にたずねてみましょう。
原因分析:血液検査により、肝臓の異常を確かめられます。肝臓の生体組織検査は状態の進行や重度を判断するために必要となることがあります。

肝臓病を防ぐ:肝臓病を防ぐために最善の方法は、ペットを毒性のものや化学物質に近づけないことです。毒性のものは以下のようなものです。
非ステロイド抗炎症薬(アスピリン、リマジル、テオジェシック、フェルデンなど)
コルチゾン(ステロイド)混合物
重金属(深海魚からの水銀、塗料からの鉛など)
フェノバルビタール(発作のためのフェノバルビタールの代わりの臭化カリウムは安全)

肝臓に問題のある犬、猫への自然治療: 肝臓の治療には、食事の改善がまず重要です。少量で低脂肪の食事を何度かすること、そして、消化しやすい穀物をとることが肝臓への負担を考えるとよいとされているものです。肝臓の重要な機能は体から毒素を除くことです。肝臓が病気になると、血流に毒素が入り、大きな病気や死に至ることがあります。抗生物質はバクテリア感染に対応する一方で、皮下の体液が毒素を体から出すことに役立ちます。肝臓病を扱う栄養補助食品はいくつかあり、ステロイドや処方薬でも肝臓の健康を保つようにします。ミルクシスルはその強い抗酸化作用から獣医師によく使われるものです。ミルクシスルは、あなたのペットの肝臓強壮にとって最も重要なハーブの1つです。科学的な分析によれば、ミルクシスルはシリマリンという強力な抗酸化剤を含んでおり、これが肝臓への毒素の侵入を阻害し、細胞レベルで毒素を除去し、その結果、肝機能を改善するものです。ビタミンEよりも抗酸化剤としては効き目があり、シリマリンは遊離基(細胞へダメージを与える分子)を回収するものとしてはたらきます。また、グルタチオンという器官を守る主な抗酸化剤のレベルを上昇させ、抗炎症にはたらくロイコトリエンスの形成を抑制します。シリマリンはまた病気によりダメージを受けたものを再生し、新しい肝細胞の生産を刺激するというはたらきもします。ミルクシスルに加えて、肝臓に有用なほかの栄養素もあります。

ゴボウ − 血液浄化のために古くから使われているものです。
ナトリウムリン酸塩 − 脂肪を消化し、胆嚢からの胆汁の流れをよくする組織塩です。
ナトリウム硫酸塩 − 肝臓の解毒のために使われる組織塩です。
ジメチグリシン(DMG)− 肝細胞の再生と解毒に作用するアミノ酸です。
5リン酸ピリドキサル − B6の活性形で、感染した肝臓を持つペットに対してはたらく不可欠なビタミンです。
ビタミンB12 − 適切な消化や吸収機能に必要な重要なビタミンです。
コリン・クエン酸塩 − 脂肪を除くために肝臓に使用される化学物質で、肝臓の健康に重要なものです。
メチオニン − 肝臓の解毒作用に必要なアミノ酸です。
N―アセチルーLシステイン − 肝臓の解毒作用を助けるアミノ酸です。
ウコンエキス − 抗酸化作用、抗炎症作用を持っています。
アルファリポ酸 − 強力な抗酸化剤で、ビタミンCやEの抗酸化作用を高めます。
コエンザイムQ10 − ビタミンQとしても知られているもので、肝機能の健康にとって不可欠なものです。
抗酸化剤 − 体内でダメージを受けた遊離基をつかまえる化学物質で、肝細胞の健康を刺激します。


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