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エスシタロプラムシュウ酸塩(レクサプロ)

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レクサプロ
レクサプロ
1錠中:エスシタロプラムシュウ酸塩 10mg/20mg
メーカー:ルンドベック
    
エスシタデプ(レクサプロのジェネリック)
1錠中:エスシタロプラムシュウ酸塩 5mg/10mg/20mg
メーカー:
Cipla
価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
   価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
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★品切中★10mg
28錠(1箱):5,500円
56錠(2箱):10,800円
84錠(3箱):15,900円
112錠(4箱):20,800円
140錠(5箱):25,500円
20mg
28錠(1箱):7,500円
56錠(2箱):14,800円
84錠(3箱):21,900円
112錠(4箱):28,800円
140錠(5箱):35,500円
  5mg
100錠(1箱):3,500円
200錠(2箱):6,800円
300錠(3箱):9,900円
400錠(4箱):12,800円
500錠(5箱):15,500円
 10mg
100錠(1箱):4,800円
200錠(2箱):9,400円
300錠(3箱):13,800円
400錠(4箱):18,000円
500錠(5箱):22,000円
20mg
100錠(1箱):6,000円
200錠(2箱):11,800円
300錠(3箱):17,400円
400錠(4箱):22,800円
500錠(5箱):28,000円

レクサプロはセレクサプロザックゾロフトルボックスパキシル並んでよく処方される抗うつ剤です。

S-Citadepの添付文書日本語訳

成分:
S-Citadep-10、1錠中には、シュウ酸エスシタロプラム10mg
S-Citadep-20、1錠中には、シュウ酸エスシタロプラム20mg

使用指示:
鬱の治療、社会不安障害、不安障害などの治療に用います。

使用量・使用法:
「大鬱病」…1日あたり10mgの使用が推奨量です。ただし、症状によっては1日につき最大で、20mgまで増やすことが可能です。通常、抗鬱の反応が出るまでに2−4週間かかります。1回の鬱に対しては、それなりの治療期間が必要となります。治療中に症状が改善されたとしても、反応を整理する時間が必要となるので、少なくとも6ヶ月の治療は考えておかなくてはなりません。

「社会不安障害」…1日あたり10mgの使用が推奨量です。ただし、症状によっては1日につき最大で、20mgまで増やすことが可能です。社会不安障害は慢性で長期治療が必要なものです。再発には十分注意しなくてはいけません。

「不安障害」…1日あたり10mgの使用が推奨量です。ただし、症状によっては1日につき最大で、20mgまで増やすことが可能です。不安障害は慢性で長期治療が必要なものです。再発には十分注意しなくてはいけません。

「65歳以上のお年寄りの使用」…お年寄りの使用においては、半減期が通常よりも長く、クリアランスの減少も示されています。お年寄りの使用にあたっては、10mgが最大の使用量と推奨されます。

「子供や18歳以下の人の使用」…この年齢の人の使用の安全性や効果は確立されていません。結果として、エスシタロプラムは18歳以下の子供に対しての使用はすべきではありません。

「腎機能の低下」…軽度あるいは中程度の腎機能障害の方は、特に使用量の変更は必要ありません。重度(クレアチニンのクリアランス値が20mL/min以下)の場合は、治療に関する情報はありません。

「肝機能の低下」…はじめの2週間は1日につき5mgの使用量をすすめます。症状により10mgまで増やすことができます。

「CYP2C19の低代謝」…酵素CYP2C19の低代謝がわかっている人は、はじめの2週間は1日につき5mgの使用量をすすめます。症状により10mgまで増やすことができます。

選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)による治療の中止の際には使用量の段階的減少を考慮しなくてはなりません。


禁忌:
シタロプラム、エスシタロプラムやエスシタロプラムにおける医薬品添加物に過敏のある場合は使用しないでください。

モノアミンオキシダーゼ阻害剤:
モノアミンオキシダーゼ阻害剤(MAOI)あるいは可逆的MAOI(RIMA)、モクロベミドとSSRIとの同時使用をした患者、また、SSRIの使用を最近中止したばかりの患者、MAOIを使用しはじめたばかりの患者は、深刻な反応が報告されています。セロトニン症候群のような特徴を示したものもあります。エスシタロプラムはMAOIといっしょに使用すべきではありません。エスシタロプラムは、不可逆MAOIの使用の中止後少なくとも14日間たってから使用をはじめてください。また、可逆的MAOI(RIMA)、モクロベミドでの治療を中止して少なくとも1日たってからエスシタロプラムの使用をはじめてください。MAOIあるいはRIMAの使用開始前にエスシタロプラムでの治療中止後少なくとも14日間は時間をおいてください。

注意:
子供や思春期(18歳以下)…臨床では、反作用として自殺傾向との関連(自殺したいという考えや行動)、闘争行為(主に攻撃性や怒りなど)との関連がSSRI(エンラファキシン)との使用で、偽薬の使用との比較でよく起こりうるということが報告されています。
自殺の危険…大鬱病の患者は年齢に関わらず、鬱の悪化や自殺願望の現われ、行動を起こす可能性があります。これは抗鬱薬を使用している・いないに関わりません。そして、この危険ははっきりとした症状の軽減があるまでは続くものです。患者に対しては周囲がしっかりと見守らなくてはなりません。特に、治療を始めたばかりの頃や使用量を変えた後は注意が必要です。抗鬱薬の中には患者に自殺願望を起こさせるものもあるので、注意が必要です。潜在的にはどの薬にもそういった可能性はあります。とにかく、使用法を変えたりした後はとくに注意してください。一般的に、抗鬱薬の使用をやめるときは、少しずつ減らしていく方が突然中止するよりもいいでしょう。
 成人や小児の大鬱病に対する抗鬱薬の使用においては、精神医学上・それ以外の両方において次のような徴候が報告されています。不安感、興奮、パニック発作、不眠症、いらつき、敵対心(攻撃性)、衝動性、坐位不能、軽躁病、躁病など。こういった症状と鬱の悪化、自殺願望などは関連があるとは言われていますが、しっかりと確立された考えではありません。ですが、治療法を変えたりした際には十分に注意が必要です。大鬱病と他の精神医学的あるいは非精神医学的な問題との間の余病の可能性のため、同じような注意が必要です。
躁病・双極性障害…大鬱病を発症している場合、双極性障害の始まりである可能性もあります。確立された結果ではないにしろ、抗鬱薬だけによるこの発症の治療は、躁病の患者に双極性障害の危険をもたらす可能性を増加させます。抗鬱薬を使用する前に、双極性障害の危険にさらされているかどうかの適切な診断が必要です。エスシタロプラムは双極性障害の治療への使用は認められていません。

用法注意:
患者とその家族へ…抗鬱薬による治療を行う際には、不安感や興奮、パニック発作、不眠症、いらつき、敵対心(攻撃性)、衝動性、坐位不能、軽躁病、躁病、鬱の悪化や自殺観念などが出ないかどうか、しっかり周りが見守ることが必要です。このような症状が重度になったり、突然あらわれたりした場合は、かかりつけの医師などに診てもらうことが必要です。
出血…出血斑、紫斑病、などSSRIでの治療により皮膚からの出血異常の報告があります。SSRIを使用している場合、特に非定型抗精神病薬、フェノチアジン、ほとんどのトリサイクリック抗鬱薬、アスピリン、非ステロイド抗炎症薬(NSAID)などの血小板機能に影響のある薬との同時使用の場合は気をつけてください。出血異常の経験のある方の使用についても注意が必要です。
低ナトリウム血症…不適切な抗利尿ホルモン分泌のため(SIADH)、SSRIの使用に伴い、まれな反作用として報告があります。特に、お年寄りにこの危険があります。
発作…発作の激しい患者さんはこの薬の使用は止めるべきです。SSRIは不安定型のてんかんのある患者さんは避けるべきで、また、抑制されたてんかんのある患者さんは注意してその経過を見なくてはなりません。SSRIは発作の頻度が増すようであれば、使用を中止すべきです。
糖尿病…糖尿病の患者さんはSSRIの使用により、鬱の症状の改善のために糖血症制御の変化が起こるかもしれません。インスリンや経口低血糖の使用量を変更する必要が出てくることもあります。
ECT(電気ショック療法)…SSRIとECTとの同時使用に関する臨床結果は限られているため、注意が必要です。
車の運転や機械の操作への影響…エスシタロプラムは知的機能や精神運動を損なうことはしません。しかし、他の向精神薬と同様に車の運転や機械の操作を行う際には注意が必要です。
使用中止…SSRIの使用の間に、突然使用を中止したような場合は、使用中止によるある症状をみせる患者さんもいます。これらの症状は通常使用中止あるいは使用量減少の1週間以内に見られ、その症状は数日から3週間続きます。鬱の再発などの症状はここでは除外されています。エスシタロプラムの突然の使用中止における反応については詳細はわかっていません。ラセミ化合物シタロプラムでのこういった反応は、めまいや頭痛、吐き気などです。中止に伴う反応中程度で決まった傾向をたどります。突然に使用中止をするのではなく、徐々に減らしていくことをおすすめします。こういった反応は使用中止によって起こると考えられますが、SSRIに依存した原因であるとは、はっきりとわかっていません。
心臓病…エスシタロプラムは、心筋梗塞や不安定心臓疾患の経歴のある患者さんへの使用に関する評価はなされていません。他のSSRIと同様に、エスシタロプラムは心拍数を少し減少させます。したがって、心拍数の弱い人への使用にあたっては注意が必要です。
65歳以上のお年寄り…エスシタロプラムAUCと半減期は、一回の使用、および複数回の使用にあたって、若者と比較した場合65歳以上の被験者で増加します。お年寄りの使用量は減少させるということになります。
肝機能の損傷…肝機能の損傷のある人は、ラセミ化合物シタロプラムのクリアランス値が減少し、血漿濃度は増えていきます。ですから、エスシタロプラムの使用量は減らすことになります。
腎機能の損傷…エスシタロプラムは広く代謝され、尿において除去のされにくいものです。腎機能に重大な欠陥のある患者さん(クレアチニンクリアランス値が20mL/min以下)への使用は現段階ではまだはっきりとした情報がないのが実情です。ですから、エスシタロプラムはこのような患者さんに使用する際には十分に注意することが必要です。
前臨床安全性…エスシタロプラムを大量に使用した場合、臨床で予測されるよりも少なくとも8倍多く代謝されて、ひきつけやECG異常、心血管の変化が実験動物で確認されました。心血管の変化の中では、心毒性(充血性心疾患を含む)がラットでの実験により観察されました。これは4−13週間、経口のエスシタロプラムあるいはシタロプラムを使用し、血漿濃度のピークとの相関が見られたというものです。しかし、正確なメカニズムははっきりとはしていません。シタロプラムの臨床的な経験から、これらの事項は、臨床でのものと相互に関連があるとはいいきれません。
発癌性、突然変異原性、生殖不能…エスシタロプラムにおいては発癌性、突然変異原性、生殖不能は認められません。しかし、他の前臨床研究では、エスシタロプラムの効果はシタロプラムラセミ体のものと直接に予測されるものであると示されています。シタロプラムは長期間のマウス(240mg/kg/day)とラット(80mg/kg/day)を用いた研究により、発癌性は認められませんでした。遺伝毒性の分析によると、シタロプラムは、突然変異原性あるいは染色体異常誘発性の活性を示しませんでした。ラットの雌にシタロプラムを人間よりも少し高い血漿濃度で経口使用したところ、その生殖能力には影響がありませんでした。雄の生殖能力に関しては経口投与の実験はされていません。
妊娠時の使用…カテゴリーC:エスシタロプラムでは疫学的データあるいは詳細な研究はありません。SSRIは妊娠時の使用は限られています。エスシタロプラム、他のSSRIあるいはSNRI(セロトニンノルエピレナミン再取り込み阻害薬)にさらされた生後三ヶ月の新生児は合併症(入院期間の延長、呼吸補助、チューブによる栄養補給など)を起こしました。このような合併症は分娩後すぐに起こります。呼吸困難やチアノーゼ、無呼吸、発作、体温不安定、食事困難、嘔吐、低血糖、低血圧、高血圧、反射亢進、震え、びくつき、いらつき、泣き続けなどが報告されています。これらの特徴はSSRIやSNRIの毒性との関連、あるいは薬の中止に関わるものと考えられています。ラットを用いたエスシタロプラムの経口投与によると、移植後の喪失が増え、胎児の体重が減ったという結果となりました。AUCにもとづき、約15のレベルでの研究では催奇形性のないことがわかりました。エスシタロプラムの出産前後の影響はありませんでしたが、死産の数は増え、その体の大きさ、体重、出生後の生存率はレベル5では下がる結果となりました。動物実験の結果がそのまま人間での結果となるとは限らないので、この薬は明らかに必要である場合にのみ、妊娠時の使用を考えましょう。
授乳期の使用…シタロプラムと同様にエスシタロプラムは母乳に分泌されるものと考えられています。研究によれば、シタロプラムとデメチルシタロプラムは母乳を通して乳児に4.4%-5.1%(心配とされる10%レベルよりは低いですが)伝わります。これらの薬の乳幼児における血漿濃度は非常に低いかまったくないというレベルで反作用はありません。シタロプラムのデータは、授乳期の女性のエスシタロプラムの安全性をサポートしますが、使用にあたってはリスクと利益とを考え合わせて行うべきでしょう。

反作用:
エスシタロプラムの反作用は軽度で一時的なものです。それらは治療開始後の最初の1−2週間に見られるのが通常です。その後はだんだんと落ち着きます。通常、治療をやめることでおさまります。短期間における偽薬を用いた試験における結果を以下に記します。長期間の研究による安全性も同様です。

適用部位障害…まれに、外耳炎、フレグモーネ
体全体…まれに、アレルギー、重度のアレルギー、アレルギー反応、無力感、浮腫、末梢性浮腫、悪寒、不快感、失神、胸痛、胸部絞扼感、ヘルニア、瘢痕、手根管症候群、四肢浮腫、下肢痛
心血管障害…まれに、高血圧の悪化、低血圧、高血圧、ECG異常
中枢神経系、末梢神経系障害…まれに反射亢進、緊張亢進、感覚減退、筋肉収縮、運動亢進、テタニー、運動失調、感覚異常、ジストニア、神経根病変、神経症、まひ、けいれん、ひきつけ、脚のけいれん、平衡障害、神経痛、軽い頭痛
胃腸系障害…痔核、排便回数の増加、腸炎、胃炎、歯痛、胃食道逆流、ガスのたまり、腹部不快感、腸の変化、大腸炎潰瘍、直腸出血、下血、歯周破壊、潰瘍性口内炎、げっぷ、鼓脹、腹部の痙攣、過敏性腸症候群、大腸炎、胸焼け
聴覚・前庭障害…まれに、難聴、耳痛、耳鳴り、耳管炎、耳の疾患
心拍異常…まれに徐脈、頻脈
肝臓、胆嚢障害…まれに、ビリルビン血症、肝臓の酵素増加
代謝・栄養異常…まれに、糖尿病、高血糖、体重減少、異常グルコース耐性、血中脂質異常、眼球乾燥、痛風、のどの渇き、高コレステロール血症
筋骨格異常…まれに、関節炎、筋肉の弱化、関節症、腱滑膜炎、筋障害、腱炎、肋軟骨炎、線維筋痛症、顎のこわばり、滑液包炎、筋肉の硬直、骨そしょう症、筋肉の痙攣、筋膜炎、首や肩の痛み、坐骨神経痛
心筋、心内膜、心膜、弁の障害…まれに、心筋梗塞、心筋虚血、心筋炎、狭心症
腫瘍…まれに、卵巣嚢腫、子宮筋腫、女性の胸部腫瘍
血小板、出血、凝固障害…まれに、紫斑病、鼻血、打撲傷、血腫
毒特性条件…まれに、激痛
精神医学的障害…まれに、無感動、離人症、幻覚、混乱、悪夢、思考力異常、睡眠障害、自殺願望、鬱による怒り、集中力欠如、軽躁病、歯ぎしり、炭水化物の切望、落ち着きなく攻撃的、興奮しやすくなる、パニック、健忘症、情緒不安定、いびき、記憶喪失、びくつき、いらつき、無気力
赤血球傷害…まれに、低色素性貧血、貧血症
生殖力障害…まれに、閉経期症状、意図しない妊娠、性機能異常、月経困難、胸痛、無月経、性器感染、膣出血、萎縮性膣炎、カンジダ膣炎、月経期出血、閉経後出血、月経前緊張、月経不順、月経痙攣、膣炎、月経過多
生殖能力障害(男性)…まれに、前立腺障害
耐性機構障害…まれに、真菌感染、生殖器モニリア症、膿瘍、感染、ウイルス感染、帯状ヘルペス、バクテリア感染、寄生虫感染、結核、モニリア症、中耳炎
呼吸器障害…喉頭炎、咽喉絞扼感、呼吸困難、喘息、肺炎、息切れ、睡眠時無呼吸、気管炎、鼻閉、副鼻洞頭痛、副鼻腔うっ血
皮膚、付属帯障害…乾燥肌、アクネ、せつ症、乾癬、発疹膿庖、いぼ、紅斑性、湿疹、掻痒、吹き出物、皮膚炎、脱毛、爪真菌症
二次的…まれに、アルコールの問題、ピリッとくる感じ、外傷性血腫、やけど、転倒、大腿骨頸部骨折、包嚢、食中毒、腰部椎間板症、外科的処置
他の特別な感覚…まれに、ドライアイ、目のかゆみ、視覚障害、NOS耳感染、味覚の変化、味覚の悪化、視界不鮮明
尿の系統の障害…まれに、顔の浮腫、夜間頻尿、腎結石、膀胱炎、排尿障害、頻尿、尿管感染、腎盂腎炎、尿失禁、多尿、排尿障害
血管障害…まれに、潮紅、脳血管性障害、目の出血、末梢性虚血、静脈障害、静脈瘤、静脈膨張、
視力障害…まれに、適応異常、目痛、目の感染、視界異常、瞳孔散大
白血球・細網内皮系障害…まれに、白血球減少症

さらに、次の反作用がラセミ化合物シタロプラムの使用により報告されています。
代謝・栄養障害…低ナトリウム血症、不適切ADH分泌(これらは特にお年寄りの女性に見られます)
神経性障害…ひきつけ、大発作、錐体外路障害、セロトニン症候群(混乱、躁病、興奮、活動亢進、発熱、悪寒、身震い、眼球運動、筋間代、反射亢進、協調不能)
皮膚の障害…出血斑、血管性浮腫
さらに、他のSSRIによる反作用も報告されています。これらはシタロプラムやエスシタロプラムの反作用には書かれていませんが、可能性を排除することはできません。
心血管障害…体位性低血圧症
肝胆嚢障害…異常肝機能
神経系障害…運動障害
精神障害…躁病、パニック
腎臓・尿障害…尿の保持力
生殖機能障害…乳汁漏出

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