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キオフハート・ストロングハート(ハートガードプラスのジェネリック)
日本名カルドメック

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キウォフハート小型犬用
キオフハート(カルドメックのジェネリック)
体重〜11kg6錠入
メーカー:SAVA VET
 
 キウォフハート中型犬用
キオフハート(カルドメックのジェネリック)
体重12〜22kg6錠入
メーカー:SAVA VET
 キウォフハート大型犬用
キオフハート(カルドメックのジェネリック)
体重23〜45kg6錠入
メーカー:SAVA VET
1錠中
Ivermectin 68mcg(イベルメクチン68mcg)
Pyrantel57mg(ピランテル57mg)
 
1錠中
Ivermectin 136mcg(イベルメクチン136mcg)
Pyrantel114mg(ピランテル114mg)
 
1錠中
Ivermectin 272mcg(イベルメクチン272mcg)
Pyrantel227mg(ピランテル227mg)
 
 価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
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1箱(6錠):2,000円
2箱(12錠):3,600円(1箱6錠当たり1,800円)
3箱(18錠):4,800円(1箱6錠当たり1,600円)
4箱(24錠):5,600円(1箱6錠当たり1,400円)
5箱(30錠):6,000円(1箱6錠当たり1,200円)
10箱(60錠):7,000円(1箱6錠当たり700円)

20箱(120錠):12,000円(1箱6錠当たり600円)
1箱(6錠):2,300円
2箱(12錠):4,200円(1箱6錠当たり2,100円)
3箱(18錠):5,700円(1箱6錠当たり1,900円)
4箱(24錠):6,800円(1箱6錠当たり1,700円)
5箱(30錠):7,500円(1箱6錠当たり1,500円)
10箱(60錠):10,000円(1箱6錠当たり1,000円)

20箱(120錠):18,000円(1箱6錠当たり900円)
1箱(6錠):2,600円
2箱(12錠):4,800円(1箱6錠当たり2,400円)
3箱(18錠):6,600円(1箱6錠当たり2,200円)
4箱(24錠):8,000円(1箱6錠当たり2,000円)
5箱(30錠):9,000円(1箱6錠当たり1,800円)
10箱(60錠):13,000円(1箱6錠当たり1,300円)

20箱(120錠):24,000円(1箱6錠当たり1,200円)


 
 ストロングハート小型犬用
ストロングハートプラス(カルドメックのジェネリック)
体重〜11kg6錠入チュアブル錠
メーカー:Sava Medica
 ストロングハート中型犬用
ストロングハートプラス(カルドメックのジェネリック)
体重12〜22kg6錠入チュアブル錠
メーカー:Sava Medica
ストロングハート大型犬用
ストロングハートプラス(カルドメックのジェネリック)
体重23〜45kg6錠入チュアブル錠
メーカー:Sava Medica
1錠中
Ivermectin 68mcg(イベルメクチン68mcg)
Pyrantel57mg(ピランテル57mg)
1錠中
Ivermectin 136mcg(イベルメクチン136mcg)
Pyrantel114mg(ピランテル114mg)
1錠中
Ivermectin 272mcg(イベルメクチン272mcg)
Pyrantel227mg(ピランテル227mg)
 価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
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1箱(6錠):2,200円
2箱(12錠):4,000円(1箱6錠当たり2,000円)
3箱(18錠):5,400円(1箱6錠当たり1,800円)
4箱(24錠):6,400円(1箱6錠当たり1,600円)
5箱(30錠):7,000円(1箱6錠当たり1,400円)
10箱(60錠):9,000円(1箱6錠当たり900円)
20箱(120錠):14,000円(1箱6錠当たり700円)
1箱(6錠):2,500円
2箱(12錠):4,600円(1箱6錠当たり2,300円)
3箱(18錠):6,300円(1箱6錠当たり2,100円)
4箱(24錠):7,600円(1箱6錠当たり1,900円)
5箱(30錠):8,500円(1箱6錠当たり1,700円)
10箱(60錠):12,000円(1箱6錠当たり1,200円)
20箱(120錠):20,000円(1箱6錠当たり1,000円)
1箱(6錠):2,800円
2箱(12錠):5,200円(1箱6錠当たり2,600円)
3箱(18錠):7,200円(1箱6錠当たり2,400円)
4箱(24錠):8,800円(1箱6錠当たり2,200円)
5箱(30錠):10,000円(1箱6錠当たり2,000円)
10箱(60錠):15,000円(1箱6錠当たり1,500円)
20箱(120錠):26,000円(1箱6錠当たり1,300円)
 
 

ハートガードプラス(アメリカ製)
ハートガードプラス(カルドメック)
ハートガードプラス(日本名カルドメックチュアブル)
体重〜11kg6錠入チュアブル
メーカーMERIAL
ハートガードプラス(カルドメック)
ハートガードプラス(日本名カルドメックチュアブル)
体重12〜22kg6錠入チュアブル
メーカーMERIAL
ハートガードプラス(カルドメック)
ハートガードプラス(日本名カルドメックチュアブル)
体重23〜45kg6錠入チュアブル
メーカーMERIAL
1錠中
Ivermectin 68mcg(イベルメクチン68mcg)
Pyrantel57mg(ピランテル57mg)
1錠中
Ivermectin 136mcg(イベルメクチン136mcg)
Pyrantel114mg(ピランテル114mg)
1錠中
Ivermectin 272mcg(イベルメクチン272mcg)
Pyrantel227mg(ピランテル227mg)
価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
1箱(6錠):4,100円
2箱(12錠):7,800円(1箱6錠当たり3,900円)
3箱(18錠):11,100円(1箱6錠当たり3,700円)
4箱(24錠):14,000円(1箱6錠当たり3,500円)
5箱(30錠):16,500円(1箱6錠当たり3,300円)
10箱(60錠):31,000円(1箱6錠当たり3,100円)
1箱(6錠):4,400円
2箱(12錠):8,400円(1箱6錠当たり4,200円)
3箱(18錠):12,000円(1箱6錠当たり4,000円)
4箱(24錠):15,200円(1箱6錠当たり3,800円)
5箱(30錠):18,000円(1箱6錠当たり3,600円)
10箱(60錠):34,000円(1箱6錠当たり3,400円)
1箱(6錠):4,600円
2箱(12錠):8,800円(1箱6錠当たり4,400円)
3箱(18錠):12,600円(1箱6錠当たり4,200円)
4箱(24錠):16,000円(1箱6錠当たり4,000円)
5箱(30錠):19,000円(1箱6錠当たり3,800円)
10箱(60錠):36,000円(1箱6錠当たり3,600円)


キオフハート

指示:
犬への使用ではフィラリアの予防をします。感染後の1か月間、犬糸状虫を幼虫の段階で駆除し、また、回虫類や鉤虫類の治療や管理をします。

使用量:
キオフハートは月間隔で経口で使用するもので、推奨される最少使用量は、体重1kgあたりイベルメクチンは6mcg、ピランテルは5mgです。フィラリア予防のため、そして回虫類や鉤虫類の治療、管理のための使用量としては次の通りです。

体重11sまで 小型犬用1錠/月 イベルメクチン 60mcg   ピランテル 57mg
体重12-22kg  中型犬用1錠/月 イベルメクチン 136mcg  ピランテル 114mg
体重23-45kg  大型犬用1錠/月 イベルメクチン 272mcg  ピランテル 227mg

キオフハートは6週令以上の年齢の犬に使用できます。45kgを超える大型犬にはチュワブルタブレットのコンビネーションでの使用が適しています。

使用にあたって:
ブリスターパックから使用する1錠のチュワブルタブレットだけを取り出します。他のその時に使用しないタブレットは光のあたらないように箱の中に戻しておきます。ほとんどの犬にとって、キオフハートは味のよいものであり、犬に手で与えることができます。あるいは、犬のエサに混ぜて与えることもできます。チュワブル錠ですので、そのまま飲み込ませずに噛んでから飲むようにさせてください。丸ごと飲み込むような犬に対しては、最初から砕いて与えるという方法もあります。使用量をしっかりと飲むことが重要です。飲ませた後は数分間は様子を見てください。吐きだしたり、飲み込んでいない部分がないようにしてください。もし、飲み込んでいないような場合は、再度、使用してください。

キオフハートは月間隔で与えます。フィラリアの媒介となる蚊がいる間中は使用します。そういった蚊に最初にさらされてから30日以内に最初の使用を開始します。そして、最後に蚊にさらされてから30日以内に最後の使用をします。他のフィラリア予防の製品から変えるときには、キオフハートの最初の使用はその前に使っていた製品の最後の使用から30日以内にしてください。

もし、そういった間隔が30日以上あいてしまった場合は、イベルメクチンの効果が減少してしまいます。ですから、効果を最大限に引き出すためには、毎月の使用、とくに毎月同じ日に使用するなどをするとよいでしょう。もし、数日遅れたりあるいはそれ以上遅れてしまったような場合は、すぐにキオフハートを使用します。そして、推奨使用量を再開してください。

キオフハートによる毎月の対処はまた、効果的に回虫類や鉤虫類の治療や管理を行うこととなります。腸の寄生虫への再感染の予防にも使用できます。

効能:
キオフハート(イベルメクチン・ピランテル)チュワブルタブレットは、経口で与えるもので、犬糸状虫の幼虫段階に感染後30日間作用し、成虫段階への発達を防ぎます。キオフハートチュワブルタブレットはまた、回虫類や鉤虫類にも効果があります。

注意:
すべての犬はキオフハートの使用の前に糸状虫の感染の検査をする必要があります。キオフハートは成虫の犬糸状虫には効果がないからです。感染している犬はキオフハートの使用を開始する前に、犬糸状虫とミクロフィラリアの駆除をしなくてはなりません。キオフハートを推奨使用量つかうことによって、ある程度のミクロフィラリアはイベルメクチンの作用によって駆除されますが、キオフハートはミクロフィラリアの完全浄化には効果がありません。中程度の過敏反応が起こることがありますが、これはミクロフィラリアが駆除されたことによるもので一時的な下痢を伴いますが、これはミクロフィラリアが循環している犬の何頭かに見られ、イベルメクチンだけが含まれたものを使ったときに臨床で証明されたものです。

子供の手の届かないところに保管してください。万が一、人間がこれを飲んでしまったようなときには、すぐに医師に診てもらってください。毒物コントロールセンターのようなところへ連絡して対応することが重要です。

副作用:
キオフハートにおいて報告されていることでは、嘔吐や吐き気が使用後24時間以内に起こるというものがまれにあります。これは1.1%の確率で起こっています。また、次のような反作用も報告されています。
 鬱、無気力、嘔吐、食欲不振、下痢、瞳孔散大、運動失調、よろめき、けいれん、
唾液分泌過多

安全性:
イベルメクチンの研究報告では、コリー犬のある犬については使用量が上がるほど(通常の16倍以上)にイベルメクチンの効果に他の犬に比べて敏感になるということです。使用量が上がるにつれて、敏感な犬には、瞳孔散大、鬱、運動失調、震え、よだれ、不全まひ、横たわる、興奮しやすい、まひ、昏睡、致死。キオフハートは敏感なコリーにおいても体重1kgあたり60mcgで推奨量の10倍であっても毒性は見せませんでした。

これらの臨床結果は、キオフハートの犬への使用の安全性をサポートします。その推奨量を守れば、コリーにさえあてはまります。

キオフハートは、犬への使用においては、妊娠したり、繁殖しているメス犬、繁殖犬、 6週令以上の子犬においてもその推奨量を守るならば、安全性が広いものとなっています。フィラリア予防にはキオフハートとともに、ノミの首輪、ディップ、駆虫剤、シャンプー、 抗生物質、ワクチン、ステロイドが使われることも多いです。

ある試行では、パルボウイルスを持っている子犬が効果的に腸の線虫に作用したという報告もあります。これは腸の移動時間の変化のためと思われます。

どのようなものがあるか:
キオフハートには、3つの強さのものがあります。体重によって使いわけます。6チュワブルタブレットのカートンになっています。(6チュワブル錠のブリスターパック)

保管は室温(15-30度)で光のあたらない、子供の手の届かないところにおいてください。

動物用のものです。人間には使用できません。


ストロングハート添付文書の日本語訳
ストロングハート

イベルメクチン・ピランテルタブレット(チュワブルタブレット)

動物用(動物への治療にのみ使用されます)
人には使用できません。
獣医機関、医学関連、実験室、農場での使用を行う製品です。

ストロングハートチュワブル(犬用)(イベルメクチン・ピランテル)

使用指示:犬のフィラリア症を予防するために使用します。感染後30日間にわたって、フィラリアの幼虫の組織段階を除去します。また、鶏回虫属のものや鉤虫の管理のためにも用いられます。

使用量:ストロングハートは、経口で用いられ、毎月等間隔で使用します。推奨される最小使用量としては、イベルメクチンは体重1kgあたり6mcg、ピランテルは体重1kgあたり5mgになります。ストロングハートは6週間あるいはそれ以上の年齢の犬に用いることがすすめられます。体重が非常に重い犬に使用する際には、適切な使用量を検討しなくてはなりません。

使用に際して:使用時には1回に1錠だけを取り出します。パックに残った錠剤は光のあたらないところで保管して下さい。ストロングハートはほとんどの犬にとって美味のものであるため、手で与えることができるでしょう。あるいは、少量のドッグフードとともに与えても構いません。チュワブルですので、犬にこれを噛ませるようにして下さい。噛まないで飲み込むようならば、チュワブルを砕いてから与えるということもできます。与えた薬を完全に飲み込んだかどうか、服用後は数分間観察して見守って下さい。もし、うまく飲み込んでいなかったような場合には、再び与えるようにして下さい。ストロングハートは、感染するフィラリア症幼虫を運ぶ蚊が活発なときには、その年は1ヶ月に1回の頻度で使用します。はじめてそのような蚊にやられた犬に対しては、1ヶ月以内にはじめての薬を与えるようにします。最後にそのような蚊にやられた日から30日以内に最後の薬を与えます。もし、仮に他のフィラリア予防薬からこの製品に代える様な場合は、その前の薬の最後の服用後30日以内にストロングハートの最初の服用を行って下さい。もし、30日間の間隔を越えてしまったような場合は、イベルメクチンの作用はうすれてしまうでしょう。ですから、1ヶ月に1回の使用、あるいは毎月同じ日に使用するということが必要なのです。もし、治療が遅くなった場合、それがたとえ数日であろうともっと長かろうと、すぐにストロングハートの使用を再開して、フィラリアの成虫の発達の機会の最小限にとどめるようにして下さい。鶏回虫属に対してや鉤虫に対しても毎月の使用が効果的です。腸の寄生虫の再感染を防ぐために注意して使用して下さい。

効力:ストロングハートはチュワブルであり推奨された使用量を用いることで、感染後30日間にフィラリアに対して効果的にはたらきます。また、鶏回虫属に対してや鉤虫に対しても効果を示します。

認容性:試験によれば、ほとんどの犬に対してストロングハートは経口使用で認容性を示しました。

注意:すべての犬において、ストロングハートの使用前にフィラリア感染の有無を確認するようにして下さい。成虫のフィラリア、ミクロフィラリアに対しては効果を示さないために、ストロングハートを使用する前に成虫を取り除く必要があります。ストロングハートを使用すると、イベルメクチンにより幾つかのミクロフィラリアが殺されますが、ストロングハートはミクロフィラリアの浄化には効果はありません。緩やかな過敏反応が出ることがありますが、これはミクロフィラリアが除去されていくことと関連しています。一過性の下痢を生じることがあります。

保管:保管は子供の手の届かないところにして下さい。仮に、人の体内に入った場合、すぐに医師の診断を受けて下さい。また、毒物処理の専門家に相談することもあります。保管は30度以下のところにして下さい。

反作用:まれにですが、使用後24時間以内に、吐き気や下痢を起こすことがあります。また、ストロングハートの使用によって、次の反応が現れることがあります。 鬱、吐き気、下痢、瞳孔散大、運動失調、よろめき、けいれん、唾液分泌過多。

安全性:イベルメクチンの研究では、コリーの中のある犬では、他のものよりもイベルメクチンの作用に敏感なものが現れました。また、他の敏感な犬においては反作用として、鬱、瞳孔散大、運動失調、振戦、よだれ、運動麻痺、横臥位、興奮性、昏迷、昏睡、死の場合も考えられます。ストロングハートは、敏感なコリーに推奨量の10倍(60mcg/kg)を使用しても毒性は見られませんでした。これよって、推奨量を使用していれば、コリーを含む犬におけるこの製品の安全性がサポートされます。ストロングハートは、妊娠や授乳期にある犬、また子犬(6週間以上)においても、推奨量を守れば安全です。駆虫薬、抗生物質、ワクチン、ステロイド、シャンプーなどはストロングハートとともに用いることもできます。パルボウイルスを持っている子犬では、おそらく腸の通過時間の変更が影響しているのですが、腸の線虫に対する抵抗性が低くなったという報告もあります。

どのようなタイプのものがあるか:ストロングハートには、異なった犬の体重ごとに、3つの強さのものがあります。


フィラリア予防薬ハートガードプラス(日本名カルドメック)

◎生後6週以内の子犬には与えないでください。
◎最初は動物病院でフィラリアに感染していないか血液検査をしてください。感染していないことがわかれば投与できます。
◎日本で蚊が発生する5〜10月に投与するといいでしょう(念の為には4〜11月が理想)
◎蚊の発生する時期ではない時に生まれた(11月〜3月)犬には動物病院の診断なしに投与できますが、必ず生後6週以上で与えてください。

日本語訳)

指示:回虫類(Toxocara canis, Toxascaris leonine)、鉤虫(Ancylostoma caninum、Uncinaria stenocephala、Ancylostoma braziliense)の感染後の1カ月(30日間)や治療、制御を行うために、heartworm(フィラリア)幼虫(Dirofilaria immitis)の組織ステージを除くことによる犬科動物のheartworm(フィラリア)病を予防することに使用します。

服用量 投薬:
ハートガードプラス(カルドメック)は経口投与で月単位で与えます。体重1kgにつきIvermectin(イベルメクチン) は6mcg(2.72 mcg/lb)、Pyrantel(ピランテル)は5mg(2.27 mg/lb)を最小服用量とします。犬科のheartworm(フィラリア)病を避けるため、あるいは回虫類や鉤虫の治療、制御のためにすすめられる使用量は以下の通りです。

犬の体重 1ヵ月の量 Ivermectin
イベルメクチン)

Pyrantel
(ピランテル114mg)

〜11kg 小型犬用1錠 68mcg 57mg
12〜22kg 中型犬用1錠 136mcg 114mg
23〜45kg 大型犬用1錠 272mcg 228mg

ハートガードプラス(カルドメック)は6週間かそれ以上の年齢の犬に用いることをおすすめします。
45kg以上の犬に対しては、これらの錠剤を適切に組み合わせて用います。
投薬:一度に1錠だけを取り出します。残った錠剤は箱に戻し、光が錠剤に当たらないようにしまいます。

ほとんどの犬が、ハートガードプラス(カルドメック)をおいしいと感じるので、手で製品を犬に与えることができます。その代わりに、少量のドッグフードに加えてもいいでしょう。錠剤は犬がすべて飲み込むまで与えます。(錠剤は消化をよくするため、食物の中に包んでもいいでしょう。)

与えた服用量のものが残されることなく、完全に飲み込まれるまで十分に注意して見ていて下さい。仮に、投与量のいくらかが失われたと疑われるなら、「再投与量」が必要でしょう。

蚊(ベクター)が伝染性のheartworm(フィラリア)幼虫を運ぶ可能性があるような期間は毎月ハートガードプラスzを与えるべきです。犬が最初に蚊のいる状況にさらされてから、1カ月(30日間)以内に初回の量を与えなければなりません。最後に蚊のいる状況にさらされてから、1カ月(30日間)以内に最後の服用を行います。

別のheartworm(フィラリア)の予防製品を取り替えるときは、ハートガードプラスの最初の投与は前の薬物療法の最後の投与の1カ月(30日間)以内に与えなければなりません。

投与量の間隔が1カ月(30日間)を超えるなら、Ivermectin(イベルメクチン)の効力は減少してしまうかもしれません。したがって、最適な効果を出すために、錠剤は1カ月に1度、あるいは毎月ほぼ同じ日に与えなくてはなりません。もし、数日でも遅れてしまうと、お勧めの投与量の再開によってもheartworm(フィラリア)の広がりへの対処の力が最小になってしまいます。

また、ハートガードプラス(日本名カルドメック)による毎月の治療は回虫類(T. canis, T. leonine)と鉤虫(A.caninum、U.Stenocephala、A.braziliense)を効果的に対処します。腸内寄生虫で再感染を防ぎます。

効力:すすめられた量を経口で与えているならば、ハートガードプラスは、感染後1ヶ月(30日)間、D.immitisの組織幼虫段階に対して有効です。成虫段階の発達を抑えるのです。
また、ハートガードプラスは犬科動物の回虫類T.canis, T. leonine、鉤虫(A.caninum、U.stenocephala、A.Braziliense)にも有効です。

(注意)
直射日光の当たらない15〜30度のところに保管して下さい。

治療を始める前に、すべての犬に対して既存のheartworm(フィラリア)感染がないかどうかをテストしなくてはなりません。成虫のD.immitisには有効ではありません。感染した犬は成虫のheartworm(フィラリア)、ミクロフィラリアをHeartsの使用前に取り除く必要があります。

いくらかのmicrofilariageがハードガードプラスのIvermectin(イベルメクチン)によって殺されるかもしれません。しかし、microfilariageクリアランスには、ハートガードプラス(カルドメック)は有効ではありません。
おそらくミクロフィラリアが死んだため、軽い過敏症タイプ反応が見られることがあります。また特に一時的な下痢が見られることもあります。

(注意)
子供の手の届かないところに保管してください。
もし人の口に入った場合は、すぐに医師に連絡して下さい。
医師は毒に関しての専門の部門にコンタクトをとり、処置するでしょう。

(副作用)
臨床実験では、投与後24時間以内に嘔吐や下痢はほとんど観察されませんでした。
副作用としては次のものが起こりえます。
虚脱感、嘔吐、拒食症、下痢、瞳孔散大、運動失調、よろめき、けいれん、および唾液分泌過多。

子供の手の届かないところに保管して下さい。


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