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白内障目薬(N-アセチルカルノシン)

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キャンシー
C-NAC(CAN-Cのジェネリック)10ml
カルボキシメチルセルロース3mg
+
N-アセチルカルノシン1%
メーカー:Intas
価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
1本:2,000円
2本:3,800円(1本当たり1,900円)
3本:5,400円(1本当たり1,800円)
4本:6,800円(1本当たり1,700円)
5本:8,000円(1本当たり1,600円)
10本:13,000円(1本当たり1,300円)
20本:18,000円(1本当たり900円)

ブランド名はキャンシー(CAN-C)、ジェネリック名はシーナック(C-NAC)です。同じ成分で動物用としてクララスティルというのがあります。

白内障目薬として動物への使用例の日本語訳
http://www.wisechoicemedicine.net/store/information.php?info_id=13

商品名:キャンシーCAN-C 成分名N-アセチルカルノシン

Nアセチルカルノシン、キャンCカタラクトアイドロップは犬にも使用できるものです!

・数週間の使用で動物の視力が改善します
白内障逆転は白内障の周辺から始まり、レンズの透明度を増していきます。
N-アセチルカルノシン(Can-C)で扱われる犬の目の96%は、顕著な改善を示しました。
未熟な場合も進んだ場合も白内障は、犬では視覚の改善が有意に示されました。

「キャンC目薬を購入し、私の10才になるプードルに3ヶ月ちょっと使用してみました。驚いたことに、彼女の目は信じられないほどクリアになったのです。彼女は生き生きと暮らし始めたように見えます。かかりつけの獣医もこの変化、改善に驚いていました。この信じられないような製品に感謝しています。」

「私は獣医ですが、犬の白内障の治療薬としてこのキャンC(Nアセチルカルノシン)をおすすめします。15才になる私のミニチュアピンシャーにこの目薬を使用してみたところ、彼の右目の白内障が減少したのです! この目薬は私達のペットにとっての現代科学の奇跡だと思っています。失明を防ぎ、全体的な老化も改善しました! もし、あなたのペットが白内障にかかっているならば、あなたの獣医またはペットの眼科医にこの驚くべき製品について聞いてみてください。」

「10年近くいろいろな抗グリケーション・エージェントが試されてきましたが、これによりロシアの研究チームが天然の目の抗酸化剤L-カルノシンの分泌システムとしてn-アルファ-アセチルカルノシンの開発が行われました。一旦実験室におけるテストがパスすると、次のステージは動物(特に犬とウサギ)の目でN-アセチル-カルノシン・キャンC点眼をテストし始めました。これらの研究は動物の視力の改善に関して、著しく速い結果をもたらしました。さらに、副作用は見られず、有益な効果が持続しました。驚くことではありませんが、動物のこれらのポジティブな結果は、人間に対する研究にもつながりました。」

「犬とウサギの老化白内障の治療がなされ、N-アセチルカルノシンを使うことの有効性が確立されました。犬やウサギにおける白内障逆転とレンズの不透明を予防するという明らかな結果が出ています。」

「多くの犬の飼い主がこの製品を使っており、彼らのペットの白内障に対処しています。ロシアでの臨床試験の結果での副作用がないということは印象的なものでした。キャンCは人間よりも犬で効果的に働くように見えると指摘されています。動物への使用量はまだはっきりと決められていませんが、多くのペットのオーナーは人間に対するのと同じ推奨投薬量に従っており、3〜4滴を毎日適用しているようです。認可されていない薬の使用は獣医と相談してから使用することを忘れないでください」

<Q&A>
Q: キャンC目薬は本当に動物に安全なものですか?
A: はい。N-アセチル-カルノシン・キャンC点眼薬は人間、動物において10年以上研究されてきました。そして、ロシア、中国、ヨーロッパ、米国で副作用なしで5年以上使われてきました。N-アセチル-カルノシンの抗酸化特性が犬の眼の健康を全体的に改善するという結果が実際にわかっています。キャンCはFDAガイドラインやマーク博士の指導のもとにGMP施設において製造されています。カルボキシメチルセルロース・ナトリウムとグリセリンだけが目への使用をFDAに承認されています。キャンCはまだ犬の白内障の治療のFDA認可を得ていません。ロシアにおいて  臨床試験が過去10年間行われてきており、N-アセチル-カルノシン(1%)は、ラベルでは不活性成分と表示されています。

Q: 医師から私の犬は白内障の手術をするには小さすぎると言われました。この目薬をこの犬に使うことはできますか?
A: キャンCは手術を受けない動物にとっての大きな解決策で、チワワから大型犬までのすべてのサイズの動物の白内障の治療にうまく用いられてきました。

Q: どのくらい割合で白内障が改善しますか?
A: 正しい使用法に従って使用すれば、すべてのお客さんがペットの白内障の改善を見られます。その改善の具合は白内障の進行具合によってさまざまです。さらに怪我によって誘発された白内障、ステロイド薬または糖尿病から生じる白内障は、効果が見られることが遅くなることもあります。最初の2〜3ヵ月以内に一般に改善が現れはじめます。最適な結果は、6〜12ヵ月の使用で得られます。6〜12ヵ月以内に一旦改善したならば、使用を毎日その目に1滴に減らすことをすすめます。

Q: もし白内障になったのが大分前であり、犬が全盲であった場合はどうですか?
A: もし、白内障がすすんで全盲になっていた場合は、キャンCの使用での回復は100%とは言えません。こういった段階での白内障はかたくなっていることが多く、キャンCによる良い効果に抵抗を示すのです。一旦白内障がこの段階に達したならば、それは動物への恒常的な刺激になっています。こうした目は、結果として非常に感染しやすい傾向があります。残念なことに、こうした深刻な場合の多くは、目の除去がアドバイスされます。キャンCは感染の危険性を減らし、さらにより成熟した白内障でもその危険性を減らすことさえできます。キャンCは日々の使用でこうした刺激を減少させるということが特徴です。また、常に獣医のアドバイスに従うことも重要です。

Q: もし白内障になったのが最近ならば、製品によるよい結果が得やすいですか?
A: 人間での臨床試験では、白内障にかかって7年未満の人々は、最も劇的な結果を示しました。また7〜15年の間かかっていた人々も、非常に良い結果を示しました。15年以上の間、白内障にかかっていた人々は、劇的なほどの改善はありませんでした。 これらの結果から、白内障の進行がまだ初期のときに治療を始めれば、よい結果が得られ、改善されるということがわかります。しかし、進行した白内障においても少し時間はかかるものの改善が見られることもよくあるのです。

Q: どのくらいの割合で白内障は治りますか?
A: 白内障は完治することもあります。とくに進行した白内障でも改善は見られますが、完全に治るということは難しく、その進行度合いにもよります。あなたのペットの行動などが変わってくるということが望ましい結果の指標となります。白内障の進行がまだ早い段階のうちは、その改善はあなたがペットの目を見ることによっても確かめられます。

Q: 製品を使った効果が出ているかどうかをどのように確かめればいいでしょうか?
A: 動物の白内障は目に見えます。ですから、製品を使用していくにつれて白内障が小さくなっていくことを確認できます。白内障は一般に内部からの縮小があります。ですから、まず視野の改善がペットに現れるでしょう。動物の行動の変化が最高の指標になるといえ、視野の回復にともない気分や行動に自信や改善が出てくるはずです。これらの指標すべては製品の効果を示しているといえます。もし、不安であれば6ヵ月後に獣医の診断をうけてみてください。そして、毎日1滴の使用というメンテナンスの時期に入るべきか、あるいは1日3−4滴の量をもう少し続けるべきかを決めてください。

Q: 潜在的な副作用はありますか?
A: 10年間、人間と動物の臨床試験でテストしましたが、最長で2年間毎日使用したときでも、副作用または禁忌は報告されませんでした。通常、この天然の抗酸化剤の使用は、目の全体的な環境を改善するものです。

Q: いったん治った白内障はまた再発しますか?
A: 白内障の治療に3〜12ヶ月間に毎日3〜4滴使用する一方で、白内障の再成長の予防にははるかに少量になります。ですから、いったん回復したらその後は白内障の予防のために日々1滴の使用となります。よって、ペットの目の健康維持はそれほど高価なものにはなりません。あなたが完全に製品の使用をやめるならば、白内障が最初にできたアンバランスな状況があなたのペットに存在することを心にとめておいてください。残念なことに、N-アセチルカルノシンが定期的に目に入らない限り、比較的短期間に白内障が再発することがあります。

Q: 1箱でどのくらいの期間使えますか?
A: キャンCの各々の箱には2つの5mlの小びんが入っています。そして、各々の5mlの小びんにはおよそ75滴分が入っています。白内障のような退行性の目の状況を扱う場合は、およそ4〜5週間(毎日3-4滴)使うことになり、1箱分となります。予防またはメンテナンス処置として使われるとき、目に1滴用いるだけですので、この場合は1箱のキャンCはおよそ8 - 10週間は使えます。

Q: 成分は何ですか?
A: キャンCの成分は
・N-a-アセチルカルノシン(NAC)1.0%(IVP認可)
・グリセリン(潤滑油)1.0%
・カルボキシメチルセルロース・ナトリウム(潤滑油)0.3%
賦形剤:
・滅菌水(目の等級等張性溶液、pH 6.3〜6.5)・リン酸カリウム・一塩基リン酸カリウム緩衝
・ベンジルアルコール(防腐剤)

Q: この目薬は犬の眼を不快にするようなことはありますか?
A: この製剤の最適PHにおいては不快な影響は全くありません。ペットはこの目薬を使う時間になると喜ぶように活発になり始めるという報告が多くの飼い主からきています。したがって、犬がキャンCの定期的使用によって安心していると仮定することができます。

Q: 溶液を目に入れるために注射器などを使用する必要はありますか?
A: いいえ、目薬の使用では注射器などは必要なく、ビンから直接目に入れていきます。目薬を使用している間は犬をおとなしくさせていなくてはなりません。多くの飼い主の方は親指と人さし指を使って犬のまぶたを開け、目薬をさし、そして顔の上に手をおいて落ち着かせるという方法をとっているようです。

Q: 私の犬の白内障は糖尿病に関連しているようですが、キャンCは効果がありますか?
A: 糖尿病性の白内障がある場合、1日につき4滴の使用が必要です。白内障の進行具合によりますが、これで6−8週間以内に一般に改善が見られます。糖尿病があなたの犬に影響しているのならば、白内障はまた起こる可能性もあります。これを予防するために、毎日の使用をおすすめします。

Q: N-アセチルカルノシンのウェブサイトを見たのですが、保存料としてのベンジル・アルコールはよくないと書いてありました。本当でしょうか?
A: これは誤りです。ベンジルアルコールは長い間、FDA認可の保存料として利用されてきました。臨床試験では、5つの製剤が様々な保存料とNACの原料に関してチェックされてきています。結果として、予想をはるかにこえたことが一つあったのです。それは、保存料のベンジルアルコールがNACの特有の純度レベルと結合した製剤でした。ベンジルアルコールが火災を引き起こすと主張する人々は、目の製剤の臨界pHバランスの重要性を理解していません。pHの誤ったバランスが目の製剤を燃やすのであり、保存料が原因なのではないのです。誤った考えで私どもの製品が理解されるべきではありません。私どもの製品は広く愛され、ドライアイや疲れ目にもキャンCが使われているのです。白内障への効果、そして副作用がないことなどの厳しい臨床試験を経ている製品であることを忘れないでください。残念なことに、著作権使用料を払うことを避けるために特許使用を出し抜く会社が数社あります。彼らの製剤はNACの登録商標の源を利用しないだけではなく、特許をうまく逃れるために賦形剤成分の一つあるいは二つを変更しています。あなたが手にしたものが間違いなく当社のものであることを確認するために、次の語句をラベルの上にさがしてください。


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