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バイコックス(トルトラズリル)

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バイコックス100ml/250ml
成分:トリトラズリル5%
メーカー:バイエル
 
セバズリル1000ml
成分:トリトラズリル5%
メーカー:Ceva
 トルラコール
トルラコール1000ml
成分:トリトラズリル5%
メーカー:
KRKA
価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
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100ml
1本8,000円
250ml
1本14,000円
1000ml
1本30,000円
1000ml
1本29,000円
 
      
 バイコックス
バイコックス
成分:トリトラズリル2.5%
メーカー:バイエル
 






トリトラズリル
 ケプコックス1000ml
成分:トリトラズリル2.5%
メーカー:KEPRO
 


イントラコックス
イントラコックス1000ml
成分:トリトラズリル2.5%
メーカー:Interchemie
 価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
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1000ml
1本28,000円
1000ml
1本20,000円
 1000ml
1本19,000円

コクシジウム症の治療には今までアプシード(スルファジメトキシン)、スルファサラジンなどのサルファ剤やフラジール(メトロニダゾール)を数日や数週間与えて治療していました。
最近バイコックス(成分:トリトラズリル)で治療する方法が一般的になりました。最大の特徴は1回で効くというものです。

(下記はバイコックス5%換算、2.5%使用する場合は2倍)
子犬の場合、生後3〜4週で体重1kg当たり10〜20mg(0.2ml〜0.4ml)を1回
子猫の場合、生後4〜5週で体重1kg当たり10〜20mg(0.2ml〜0.4ml)を1回

(成犬猫の場合は1日1回を3〜5日間)

犬猫は苦味や渋みを嫌って泡を吹く子もいますので匂いが強いドッグ・キャットフード(缶詰)などに混ぜるといいでしょう。

子犬の場合250mlの液体で600〜1,200頭を治療できますので、子犬や子猫をお譲りする前の予防と治療はブリーダーにとっては朗報です。

以下、海外で使われている場合の英文日本語訳ですので参考にしてください。

コクシジウム症は、コクシジウム類に属する原虫の感染によって起こる寄生虫感染症です。幼犬に感染しやすく、おもに下痢や脱水などを引き起こします。

症状
幼犬では下痢や脱水など。成長不良の原因にもなります。コクシジウム症にかかると、水様性の下痢をします。粘液や血がまじった下痢をすることもあります。下痢にともなって、幼犬では脱水が見られます。特に幼い犬ほど脱水がひどくなり、嘔吐や食欲の低下を生じます。このため成長不良や衰弱が起こることがあります。
成犬では、軟便などが見られるほかは目立った症状が現れません。しかし、他の寄生虫感染により、下痢が悪化することもあり、慢性感染では体重が減少することがあります。

原因
コクシジウム症は、コクシジウムが犬に寄生することが原因です。感染した犬のフン便と一緒に排泄された卵型のコクシジウムが、何らかの拍子で犬の口に入ることで感染します。感染犬は症状が回復した後も、しばらくの間はフン便と一緒に病原体を排泄して、他の犬への感染源となります。

海外(特にヨーロッパ、オーストラリア)の獣医は、バイコックスを使っています。牛用と豚用があるようです。成分はほとんど変わりません。海外の獣医は犬猫には豚用を使っているようです。日本でも使い始めたようです。日本は100mlで発売、海外は250mlで発売、いづれも成分トリトラズリル5%です。このバイコックスの特徴は1回の投与でコクシジウムに効くということです。しかも副作用はほとんどありません。

使用方法につきましては海外サイトを数箇所翻訳し最後に記載します。

1番目の海外サイト
http://www.pet-informed-veterinary-advice-online.com/coccidiosis-in-dogs.html
この中に
4) Toltrazuril (trade names include Baycox):
Toltrazuril is another anticoccidial drug that is commonly be used to treat coccidiosis in dogs and cats. As seen in the product image (right), it is also one of the more common medicines usedto treat coccidiosis in piglets.

The piglet preparation pictured on the right is the Toltrazuril productthat our clinic uses in coccidiosis-affected dogs and cats in our own clinic. Most of the clinics that I have worked in within Australia have stocked this product for the treatment of coccidiosis in dogs and cats - its use is widespread.

トルトラズリルは犬、猫のコクシジウム症を治療するために用いられる抗コクシジア薬です。 また子豚でのコクシジウム症の治療薬としても一般的なものです。
私がはたらいたオーストラリアの多くのクリニックでは、トルトラズリルを犬や猫のコクシジウム症の治療のためにおいてありました。

Dose rate: 15mg/kg (range 5-20mg/kg) orally, once a day (cat or dog)[ref 2,29]. A dose rate of 30mg/kg once daily for 3 days has been suggested for cats [ref 29].
Dose rate: the piglet suspension pictured is commonly given at 0.4ml/kg orally, once a day (cat or dog).
It is generally administered for 3-5 days in a row [ref 2].

(下記はバイコックス5%換算、2.5%使用する場合は2倍)
使用は、犬、猫には体重1kgあたり15mg(5-20mgの範囲があります)の量を経口で1日1回与えます。猫に対しては、3日間は体重1kgあたり30mgの使用がすすめられます。描かれているような子豚の場合は、経口で1日1回、体重1kgあたり0.4mlを使用します。通常、3〜5日間これを行います。
*10mgは0.2ml


Important note: Although this product (Toltrazuril and Baycox Piglet) has been used successfullyin many dogs and cats with coccidiosis, we must make you aware that this product may not be currently registered for use in dogs and cats (i.e. it may be being used off-label and in a way different to that for which it was designed). Consequently, your veterinarian, drug company manufacturer and this website (us) can notbe held accountable should you decide to use this product in your feline or caninecompanion and should you experience any adverse side effects with it.

注意: このトルトラズリルとバイコックス豚用は多くのコクシジウム症の犬や猫に使われてきました。ただ、現在は犬、猫の使用の登録はない可能性のあることを明記しておきます。したがって、あなたのかかりつけの獣医や製薬会社やウェブサイトによる情報によってあなた自身がこの製品を使用するかどうかを決めなければなりません。それには副作用の可能性も含みます。

Author's update 21/11/09: A recent conference attended by the author discussed the treatment of coccidiosis in dogs and cats in animal shelter situations. Toltrazuril (Baycox) was considered by most shelter vets in attendance to be a highly effective treatment for the control of coccidiosis. Not only does it seem to work, but it also comes as a liquid formula for easy dosing, it is palatable and it only needs to be given once a day for about 3-5 days.

著者が出席した最近の会議では、犬、猫におけるコクシジウム症の治療についての議論があり、トルトラズリル(バイコックス)は、コクシジウム症のコントロールのために非常に効果的な処置となると言われました。そして、効果だけではなくて、投与が簡単であるということも重要視されました。液状で使用しやすく、1日1回を3〜5日間与えるだけでいいということも大変にいいとされました。


2番目の海外サイト
http://pub12.bravenet.com/forum/static/show.php?usernum=976632990&frmid=4&msgid=848275&cmd=show
「子犬のコクシジウム症にはバイコックス(トリトラズル)がいいのでしょうか?」

バイコックスは新しい治療法です。
しかし、他にも薬はあります。ただし、それらはカナダやオーストラリア、ヨーロッパ、またラテンアメリカでは処方薬として使用できますが、アメリカではまだ入手できません。
子犬に対する使用の研究は行われています。
2〜4週齢の子犬に対して、体重1kgあたりトリトラズル(バイコックス5%液)を10mg与えます。コクシジウム症には子犬の場合は1回の使用でいいとされています。この薬は病気の拡大をとめる代わりにコクシジウムを駆除するというはたらきを持っています。安全性と有効性に関するデータはまだ猫については発表されていません。よって、猫にはこの薬は適応外です。しかし、ドイツではトキソプラズマ症の猫に使われており、イギリスでは一般的にコクシジウム症の子猫に使われ、副作用の報告がありません。この薬は、鳥、魚、馬、ウサギ、その他の哺乳類(エイズの人間を含む)では安全に使用されています。猫を預かる場所ではコクシジウムの発生をコントロールするための重要なツールとして、これを用いることができます。

使用量:(下記はバイコックス5%換算、2.5%使用する場合は2倍)
バイコックスは体重1kgあたり10mgに使用です。これは、猫では1ポンドあたり4.5mgということになります。
5%液の使用では(50mg/ml)
2ポンドの子猫では0.2ml
9ポンドのおとなの猫では0.8ml
13ポンドのおとなの猫では1.2ml
となります。
*1ポンドは約500g


3番目の海外サイト
http://www.fanciers.com/cat-facts/cat-health/12-Drugs%20and%20therapies/86-baycox-for-treatment-of-coccidia.html

バイコックス(トリトラズリル)はコクシジウム症の治療のための新しい薬です。この薬はカナダとオーストラリアで入手できます。アメリカでは手に入りません。アルボンとトリブリッセンは長い間、コクシジウム症をおさえるのに用いられています。しかし、これらの薬は抑えるだけで、治療をするものではありません。そして、動物は胞子(他の動物への伝染性をもったまま)を持ち続ける可能性があります。
この薬の催奇性に関する研究はまだ詳しくなされていないので、妊娠している猫には使わないでください。

バイコックスの使用量は、体重1kgあたり20mg(1ポンドあたり10mg)です。これは5%液を使用する場合、猫の体重1ポンドにつき0.2mlに相当します。研究によると、バイコックスを1回使用することで環境さえととのっていれば子犬のコクシジウム症は治癒するということです。しかし、私は2〜3週間の間、毎週繰り返して使用することをおすすめします。環境を綺麗に保つことはコクシジウム症をなくすことには重要なこととなります。この薬は子猫ではコクシジウム症感染の予防に対しては4〜6週齢で使われるのがベストです。


以下に私が2001年に学術誌(A Daugschies, HC Mundt, V Letkova Parasitology Research, 2000, Vol 86, Iss 10, pp 797-799)に投稿した論文の要旨です。
「実験下および自然下における犬のシストイソスポロシスに対するトリトラズリル治療」
サイクロスポーラ属のコクシジウム症は、犬では軽度から重度の下痢を引き起こします。トリトラズリルでの治療の効果は、実験的にもフィールドにおいても研究がなされてきました。24匹の子犬がサイクロスポーラのグループの4×10(4)の接合子嚢にそれぞれ実験的に感染させられました。6匹の子犬の3つのグループはトリトラズリル懸濁液(5%)を体重1kgあたり10mg、20mg、30mgの使用で扱われました。残りの6匹の子犬は未処理で対照区として扱われました。自然下で感染した子犬に対して、トリトラズリル懸濁液あるいはマイクロ顆粒が体重1kgあたりそれぞれ10mg、20mgの量で1度与えられました。そして、接合子嚢排出、臨床データが記録されました。
実験下では、未処理の子犬は6dpiから始まる接合子嚢を排出し、カタル性出血下痢で苦しみました。12dpiでは、6匹の未処置の子犬のうちの4匹は死にました。服用量にかかわりなく、トリトラズリル治療は接合子嚢排出を完全に抑制しました。そして、下痢や病気の他の徴候は処置群では観察されませんでした。下痢と必ずしも関係していないけれども、自然のサイクロスポーラ感染症は生後3〜4週間に定期的に見られました。トリトラズリルを1回経口で使用すると接合子嚢分断がとまり、治療をうけている子犬は次の2-4週の間に一般に陰性になりました。サイクロスポーラは子犬に対する病原菌で、重い症状を誘発します。
自然下での感染は、繁殖をする場所におけるものです。トリトラズルによる治療は、実験下、あるいは野外においてもシストイソスポロシスのコントロールに対して適切なものです。経口で生後3〜4週目に子犬に与えることがのぞましいです。


以下はバイエルカナダのブルース・キルマー博士からの情報です。

バイコックスに関心をお寄せいただきありがとうございます。残念なことに、バイコックスは猫用では登録されていません。したがって、パッケージにはそれを入れることができないのです。2つめは、バイコックスはアメリカでは入手できません。バイエルカナダはアメリカには製品を売ることができないのです。バイコックスはトリアジン誘導体です。トリトラズリルというのは原生動物に影響を及ぼします。トリトラズリルは、コクシジウムをすべて単細胞の時期で駆除します。ある動物に下痢が見られる際には、そして接合子嚢が糞に見られたような場合には、この薬を使用するのが遅すぎるために接合子嚢を透過することができません。実際の臨床では、下痢の長さやひどさを抑えるにはまだ効果はあるとされています。

猫に対してですが、臨床徴候がある前に薬をのませることです。たとえば、通常の状況では子猫のコクシジウム症に関して問題があるとすれば猫を預かる場所です。子猫は、通常生後5週間目頃に下痢がなくなります。処置は28日目頃に行い、原生動物を早い段階で駆除し、病気になるのを予防します。発生後には早目に処置することが重要で、7日間で処置を繰り返します。

バイコックスによる治療は腸の細胞の壊死は引き起こしません。コクシジウム症は、それをします。バイコックスを用いた治療における腸の24時間の電子顕微鏡研究を行いました。コクシジウムが単細胞の段階で死ぬ間に腸の細胞は無傷で機能を保ったままでした。バイコックスはスルファジメトキシンのような静的薬のようにコクシジウムの除去に対して子猫の免疫システムに依存する必要はありません。

バイコックスは臨床前段階に使用すべきだということはしっかりと覚えていてください。コクシジウムはまだライフサイクルにおいてはほんの始めの時期なので、子猫の診断するには非常に難しいということがあります。大切なのは、原生動物がダメージを与える前に駆除するということです。子猫は下痢という通常の臨床徴候を現しません。もし、便に接合子嚢を見つけた場合は、すでに原生動物によるダメージがあり、繁殖サイクルに入ってしまったということです。薬は接合子嚢壁に侵入することができず、このサイクルに入ったものを駆除できません。バイコックスは単細胞段階で駆除するので、病気が深刻になる前に治療を開始することです。

あなたが病気の発生を見る通常の猫の年齢を考えてみましょう。たとえば、多くの猫預かり所では、35日目ごろに下痢を見かけます。よって、28日目ごろには処置をすべきです。この段階で処置をすることで、ダメージは最小限に防ぐことができます。早い処置で子猫に下痢を起こさせずにすみます。他の種での研究では、それ以降は免疫が発達するという結果も出ています。

経口で体重1kgあたり20mgを与えます。

トリトラズリルは脂質に溶けやすく組織への吸収が非常にいいものです。バイコックスは特有の特徴により副作用や薬間の相互作用はありません。これまで非常に多くの治療結果を見てきましたが、副作用は見られていません。子犬や子猫に対する治療で副作用はまだ見られていません。バイコックスは原生動物に対して作用するだけで、腸内細菌やその他のことには影響がありません。3日齢の子豚に対してバイコックス2.5%を経口投与した際に一度副作用を見せたことがあるという報告はありました。製品は、家禽のために飲料水で薄められるようにしたものです。水に溶けるために、アルカリ性になっています(pH 11.4)。経口使用では使用法に十分に気をつけてください。直接投与すると粘膜を非常に刺激して、嘔吐を引き起こします。薬は正しいものを使っていることを確認してください。

まとめ(下記はバイコックス5%換算、2.5%使用する場合は2倍)
以上の海外サイトの情報から判断するとコクシジウムには1回で十分効くようです。
(下記はバイコックス5%換算、ズリトール2.5%使用する場合は2倍)
子犬の場合、生後3〜4週で体重1kg当たり10〜20mg(0.2ml〜0.4ml)を1回
子猫の場合、生後4〜5週で体重1kg当たり10〜20mg(0.2ml〜0.4ml)を1回
(成犬猫の場合は1日1回を3〜5日間)

海外からの発送です。商品のお問い合わせや購入方法は商品名を記載してメールでお願いします。24時間以内にお返事致します。携帯メールアドレスの方はメール返信してもエラーで戻ることが多々あります。パソコンからのメール返信ですのでメール受信拒否にしないようにお願いします。

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