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アルダラクリーム(イミキモド)

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アルダラクリーム
アルダラクリーム
イミキモド5%12袋入り
メーカー:MEDA
価格はUSドル日本円換算で日本への送料を含みます
しかも国際航空書留郵便(REG便)で追跡可能です
1箱(12袋):5,900円
2箱(24袋):11,400円(1箱当たり5,700円)
3箱(36袋):16,500円(1箱当たり5,500円)
4箱(48袋):21,200円(1箱当たり5,300円)
5箱(60袋):25,500円(1箱当たり5,100円)

アルダラクリーム英文日本語訳

<アルダラとは>
アルダラ(イミキモド)は免疫反応修飾物質です。アルダラは顔と頭皮の光線性角化症(たくさんの日射が原因となる症状)を治療するのに用いられます。
手術が適切な処置とならなかったとき、表在性基底細胞癌と呼ばれている皮膚癌のマイナーな型を扱うためにアルダラ(皮膚用)も用いられます。アルダラはまた体の外側に現れる尖圭コンジローマにも使用します。成分のイミキモドは成人、および12才以上の子どもに用いられます。アルダラはこのガイドにのっていない目的にも使われることがあります。

<重要な情報>
あまりにたくさんのアルダラを使うか、あまりにも長期間使うことは、重度の皮膚反応を起こす危険性が増える可能性がありますので、医師の指示に従うようにしてください。傷があったり火傷のある皮膚の部分にはアルダラを使わないでください。そういった場合は使用部分が回復するまで使用を待つようにしてください。アルダラを使用する前に、免疫系が弱かったり、自己免疫不全、移植片に関する病気があった場合、また骨髄移植または臍帯血移植を受けたばかりの場合には、医師にそのことを告げるようにしてください。

膣のまわりの尖圭コンジローマを扱うとき、膣の組織のより感度が高い内部の層にクリームが入らないように気をつけてください。これは膣の膨張またはかゆみ、痛みを伴う排尿を起こしてしまう可能性があります。また、日射や人工的な日焼けを避けるようにしてください。アルダラは日焼けをしやすくしてしまうものです。外出の際には日焼け防止の服や日焼け止め(SPF 30以上)を使ってください。

膣やアナル、オーラルセックスを通して他人に広めてしまう可能性が残ります。アルダラで処置を続けている間、これはあなたにとって新たな障害になるかもしれません。最高の結果を得るために、あなたの医者によって決められた期間は薬の使用を続けてください。イミキモドはクラミジア、淋病、ヘルペス、HIV、梅毒、トリコモナス症のような性交感染症に対しての保護はしません。もしあなたがアルダラで生殖あるいは直腸部分を治療している場合は、肌に薬が残っている間は性行為を避けるようにしてください。アルダラは、コンドームなどのゴムを弱めてしまう可能性があります。もし計画的に性交渉を考えている場合はこれが影響する可能性があるので注意です。

<アルダラを使用する前に>
アルダラを安全に使用するために、もし以下のような症状がある場合は、前もって医師に話してください:
・日焼け、その他の肌のトラブル
・免疫系の弱さ、自己免疫疾患
・移植片対宿主病
・光線性角化症または陰部疣贅に対して最近手術または他の薬を使用した場合
・骨髄移植または臍帯血は移植を最近受けた場合

FDA妊娠カテゴリーはCです。アルダラの使用が胎児に害を及ぼすかどうかについてはわかっていません。妊娠中、あるいは妊娠の計画がある場合は、この薬をしようしている間は医師に知らせるようにしてください。もしあなたがアルダラで生殖あるいは直腸部分を治療している場合は、肌に薬が残っている間は性行為を避けるようにしてください。アルダラは、コンドームなどのゴムを弱めてしまう可能性があります。もし計画的に性交渉を考えている場合はこれが影響する可能性があるので注意です。イミキモドが母乳に移行するかどうか、または、それが赤ちゃんに害を及ぼすかについてはまだわかっていません。あなたが赤ちゃんを母乳で育てているならば、あなたの医者に言うことなく、この薬を使わないでください。また12才以下の子供にこの薬は使用しないでください。アルダラを陰部疣贅に対して使用する場合は12才以上、またその他の使用目的の場合は18才以上の成人のみに使用してください。

<アルダラはどのように使用するか>
あなたの医者によって処方された方法に従って使用してください。自己判断で量を多くしたり、少なくしたり、また長期間使用したりしないようにしてください。処方に従うことが重要です。多量使用や長期間の使用によっては皮膚反応が重度になる危険性が増します。アルダラを適用する前には手を洗い、そして適用部の皮膚も洗ってください。薬を塗る前に少なくとも10分間は乾かしてください。薬を塗った後も手を洗ってください。傷のある部分や火傷の部分にはアルダラは使用しないでください。これらの部分に使用するには、その傷などの回復を待つ必要があります。アルダラは通常16週間までの使用で、1週間につき2〜5回使います。適用部分の状態によって、その試用期間は決まります。これはあなたの医者の指示に従ってください。

光線角化症:アルダラは通常、合計で16週間、1週につき2回(例えば月曜日と木曜日、あるいは火曜日と金曜日など)適用します。適用部にうすく全体的に塗り、クリームが消えるまですりこんでください。寝る前に薬を使い、8時間おいて朝に水と石鹸で洗い流してください。

表在型基底細胞癌:通常、計6週間で1週につき5回(例えば月曜日から金曜日)適用します。アルダラ1パケットからクリームを出し、適用部とその境界部分にすり込みます。寝る前に薬を使い、8時間おいて朝に水と石鹸で洗い流してください。

尖圭コンジローマ:通常、計16週間以内で1週につき3回(例えば月、水、金)適用します。アルダラ1パケットからクリームを出し、適用部とその境界部分にすり込みます。プラスティック製のものやナイロン製下着で適用部がおおわれないようにしてください。コットンのガーゼや下着が適用部にかかるようにするとよいでしょう。寝る前に薬を使い、6−10時間おいて水と石鹸で洗い流してください。
割礼を受けてないペニスの包皮の下で陰部疣贅を扱う際には、アルダラを適用する前に包皮を引いて石鹸と水で洗ってください。適用部は毎日綺麗に保ってください。膣の周りの陰部疣贅を扱う際には膣の組織のより感度が高い内部の層にクリームが入らないように気をつけてください。これは膣の膨張またはかゆみ、痛みを伴う排尿を起こしてしまう可能性があります。アルダラは陰部疣贅の治療のためのものではありません。ですから膣やアナル、オーラルセックスを通して他人に広めてしまう可能性が残ります。アルダラで処置を続けている間、これはあなたにとって新たな障害になるかもしれません。最高の結果を得るために、あなたの医者によって決められた期間は薬の使用を続けてください。

<すべての方に>
特にあなたが薬による高度の皮膚反応があるならば、あなたの医者は定期的にあなたの皮膚をチェックする必要があります。定期的に受診することを忘れないでください。もし、使用しても改善されなかったり、さらに悪くなるようなときにはすぐに受診してください。医者によってチェックを受けていない肌には治療のためのアルダラを使わないでください。たとえ同じ徴候があるとしても、この薬を他の誰とも共有しないでください。
アルダラのパケットは一回の適用のためのものです。一回の使用後にはたとえ残ったものがあったとしても捨てるようにしてください。あなたが一度に複数の適用部位を扱うならば、どれくらいのパケットを使うべきかについて、あなたの医者に尋ねてください。
保管は室温で湿気と高温がないところに置いてください。凍らせてはいけません。使用時まではパケットを開けないようにしてください。

<使用回を忘れてしまった場合>
もし、使用回を忘れてしまった場合には、次の使用回まで待つようにしてください。逃した回を補うような使用はしないでください。

<過剰使用をしてしまった場合>
救急治療を求めるようにしてください。過量使用の徴候としては高度の皮膚刺激、ふらつき、失神などを含みます。

<避けるべきこと>
あなたの目、口、鼻、唇にアルダラがつかないようにしてください。直腸、膣または尿道にクリームをつけないでください。もしこれらの部分についてしまった場合には水できれいにしてください。日焼け、風焼けした部分、乾燥、荒れた部分、刺激のあるところ、傷ついた皮膚にはアルダラを使わないでください。あなたの医者があなたに指示しない限り、あなたがアルダラを塗る部分には他の薬を使うことは避けてください。日光または人工的な日焼けは避けてください。アルダラは日焼けをしやすくしてしまうものです。外出の際には日焼け防止の服や日焼け止め(SPF 30以上)を使ってください。
避妊をしないセックスは避けるようにしてください。イミキモドは陰部疣贅の治療のためのものではありません。ですからクラミジア、淋病、ヘルペス、HIV、梅毒、トリコモナス症のような性交感染症に対しての保護はしません。安全な方法については医師に相談してください。

<副作用>
あなたがアルダラに対して次のようなアレルギー反応のいずれかの徴候が出たならば、救急医療を受けてください。 
蕁麻疹、呼吸困難、顔・
・舌またはのどの腫脹
適用部の激しいかゆみ、焼け感、じくじく感、出血などがある場合は、薬をすぐに洗い流してから医師に診てもらってください。
あなたがインフルエンザ(例えば熱、寒け、体の痛み、けだるさ、はれ)のようなひどい副作用が出た場合は使用をすぐに止めて、医師の診察を受けてください。膣のまわりで陰部疣贅を扱うとき、ひどい腫脹または排尿があったならば、使用をすぐに止めて、医師の診察を受けてください。

アルダラの重度ではない副作用については以下のようなものがあります。
・適用部の軽い皮膚刺激、うずうず感、乾燥、皮むけ、かさぶた、赤みまた硬化
・適用部の色の変化
・頭痛、めまい、胸の痛み、背中の痛み
・単純疱疹
・鼻づまり、くしゃみ、のどの痛みなどの風邪の徴候
・吐き気、下痢、食欲不振
・膣のうずうず、排泄
これらは副作用の完璧なリストではありませんので、副作用に関しては医師や専門家のアドバイスをもらうようにしてください。

<他の薬はアルダラの作用に影響するか>
あなたが経口的、あるいは注入する他の薬が局所適用のアルダラに影響を及ぼす可能性が低いです。しかし、多くの薬は互いに相互作用を及ぼすものです。すべての使用している薬についてまず医師に話してください。店頭での処方薬、ビタミン、ハーブ製品も含みます。医師に告げずに新しい薬の使用を始めないようにしてください。


海外からの発送です。商品のお問い合わせや購入方法は商品名を記載してメールでお願いします。24時間以内にお返事致します。携帯メールアドレスの方はメール返信してもエラーで戻ることが多々あります。パソコンからのメール返信ですのでメール受信拒否にしないようにお願いします。